見えないものを可視化する行為が
科学、歴史、哲学、宗教、エンタメ、
色々なものに境なく広がっていく。
アーティストの心の旅路が面白い。
これを観てから作品を鑑賞すると
見えてくるものがまるで違いまし…
【杉本博司 絶滅写真】展にて
DVD購入📀
時を遡った杉本さん
お若い✨
〈放電場〉の制作
電気を焼き付けるとは…⚠️
姿を保存された電気が
人類に見られ続ける
⚡️
灼熱の地球🥵
電…
先週から、東京国立近代美術館で開催される大規模個展「杉本博司 絶滅写真」が開催されており、絶滅に向かう銀塩写真の可能性が展示されており、感銘を受けた。広くオススメしたいところだが、本作を観ておくと彼…
>>続きを読む【目に見えないものを物質化する儀式】
1980年代まで、写真と美術の間には大きな隔たりがあった。しかし、ニューヨークを中心にシミュレーショニズムの運動が盛り上がり、既存のイメージを流用するアイデアが…
杉本博司の写真家としての活動から、最近の護王神社の建築の活動、小田原の発見までを非常にわかりやすく追っていて杉本博司を知る上でかなり入りやすい映像資料だ。最近直島で実物の護王神社を見てみると、この映…
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