よき⾕の物語/善き谷の物語の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『よき⾕の物語/善き谷の物語』に投稿された感想・評価

Mi
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死んだらデイジーになりたい 私も使わせてもらいます。
気持ちはわかるが、流石にもうええてと思わんでもないくらいには長く感じた。
団地のカットはカッコ良すぎてやばかった。

やっぱりこういうワイズマン的な無機質ドキュメンタリーは面白くない。ただこの感覚は間違ってはいないはずで、映画の冒頭には「この街には何もない」と愚痴る人と「何でも揃っている」と誇る人とが並置される。要…

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ギョーム・ブラック「宝島」のようなリアルと演出の境目が曖昧なドキュメンタリー。宝島より出てくる人たちが年齢層高めでマチュアな印象。
騒音だらけの日常の中でバカンスを忘れないカタルーニャの気風が心地良…

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moon
3.9

線路や高速道路の建設に翻弄され、移民が沢山入ってきたりと、時代の流れとともに変化してきたバルボナ地区に住む人々を映したドキュメンタリー。緑が青々と生い茂る緑地や川遊びできる水辺など、とにかく風景と映…

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菩薩
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よき眠りの物語だった。

これマジな話、私土地に対する執着とか愛着ってもんが全く分からんと改めて思って終わってしまった…。美しい映画でしたよそりゃ…そしてゲリンらしい映画でもありましたよ…ジョナス・…

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4.2

「シルビアのいる街で」のホセ・ルイス・ゲリン監督の最新作。バルセロナ郊外にある、水路と線路と高速道路に囲まれた自然豊かなバルボナ地区(「よき谷」という意味らしい)を舞台とした、ドキュメンタリーとフィ…

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sunand
4.0

1ヶ月後にバルセロナに行くので、
観光地とは異なる、リアルな現実を知りたくて鑑賞。
映画の中で頻繁に電車や工事の音が入ってきて、ここで暮らしている人は常にこの騒音を聞きながら、そして思い出のある大切…

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あ
5.0
どうやって撮っているのかわからない、というかかなり面倒なことをして撮っているところが多そうだった
4.0
ちと寝てしまった、悔しい…
「悪は存在しない」を思い出すような街づくり視点での住民の描き方は興味深い。
水の音と木々のざわめきが心地よい。
chi
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すごくよかった
こういう映画を日々観たいと思った
うなぎのスペイン語 うなんぎーら

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