大塚信一 監督作品
実際にあった事件モチーフ作品だけど、隣人がエキセントリックな人だと、それだけで、十分に怖いな…
「俺はやってない、無罪だ」とずっとシラを切る輩がいる一方で、「人の人生を突然奪…
もう二度とスクリーンで拝めないかもしれない文字列こと「おいでんバス」
思春期の心の柔らかさや危うさを映像を通して感じることができたけど、扱っているものの割にちょっとアンサーを客に振りすぎな気がした…
冒頭、実際にあったある事件を連想させるシーンから始まる。(ロケ地が豊田スタジアム前の矢作川の河川敷、何度か行ったことあるけどデカい駅から歩いて15分くらいなのに何も無いのよ。)そこからいきなり28年…
>>続きを読む私がいま・ここで繰り出す行動(アクション)は、過去に影響を受けたすべての集積から導かれている――のかもしれない。
影響元となるのは人かもしれないし、映画かもしれない。両親、友人、好きなゲームのキャラ…
設定がとても気になったので鑑賞。実際の連続児童殺傷事件がモチーフとなっていてその事件の見せ方はとても不気味で引き込まれた。
一見鬱屈とした想いを抱えた少年のホームドラマのようにも見えるけど、連続児童…
怖い。最初からそんなような気はしていたけど、やっぱりそうだったか。
人がどう見えるかなんて、見る側の人間がどんな境遇にいるかによって変わるし必ずしも本質を捉えられるわけではない。
ケンタにとって…
このレビューはネタバレを含みます
大事な事の半分は書いてある。
残りの半分は…
正しい事の為に正しい事をする
第一パート 加害者編
第二パート 被害者編
第三パート 第三者編
二つのクライマックス
切替の妙!
個人的には第二…
(C)映画『POCA PON ポカポン』製作委員会