
ダークスターに出てくるエイリアンはかわいいね。たまんないね。あの球体の風船のエイリアン。
てか、ダークスターは、笑えてしかたなかったんだが、笑ってる客はいなかったなあ。あれは、コメディ映画でしょ!…
今年1本目🎍
「なんなんだよw」って感じの作品。
今だとなんか炎上しそうな感じがするけど全てがアナログチックで肩透かしをくらった気持ちにさせてくれる非常に優良な?作品だった笑
結局何がしたかったん…
まあまあの肩透かし。カーペンターの初監督作ということしか知らなかったけど、こんな安めのコメディだったのか。船内は広いのに操縦室はあんなに狭いの。ビーチボールみたいなエイリアンは一体何。でもこれがあっ…
>>続きを読むミズモリが出て来ない「イヤなイヤなイヤな奴」(藤子・F・不二雄)のようなB級SF作品。
冒頭の特撮シーンは、ほおー、この時代はこんな感じで撮影してるのかと興味深く観ていたが、それ以降は暇を持て余すク…
2025年の映画館見納めはこれだ!
カーペンターとオバノンの夢のコラボ。
カーペンターはこれがデビューなんか、「ハロウィン」やと思ってた。
想像をはるか上の、哀愁漂うおバカ映画でした。
今年も…
倦怠が先行するSFコメディかつ超絶B級な一本。
なんか知らんけどリバイバルされてたこちらを見に行ってみた。
まず本作は宇宙へ惑星爆破任務を背負った宇宙船乗組員たちを描いたSFで、退屈さと謎のスリルが…
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第七藝術劇場
会社でむっさムカつくことあってイライラしてたんだけど、カントリーミュージックと風船エイリアンで怒りが消失。倦怠と思索のカルト・スペース・オデッセイは伊達ではない。ラ…