障害を持った人間とはどう付き合うか。
排除するのか
それとも周りが障害者に合わせてつきあうのか。
解離性同一障害の兄。
子供のころから、そんな兄に振り回されてきた弟だが、強盗で八年の刑期を終えて…
2026年57本目
北欧の至宝の最新作。画面を多少の暗めにしてくれていて助かった!という程度には痛そうです。きょうだいまともな人は1人もいない。。。
アナス・トマス・イェンセン監督と至宝の過去作…
壊れているのは誰だったのか
北欧の至宝、マッツ・ミケルセン✨
劇場では、マッツ目当てと思われるお客さんも多かった。
私も好きぃ( *´艸`)💓
強盗事件で服役していた弟アンカー
出所後、事件の大…
イェンセン×マッツのタッグ作品を全て見た自分としてはとても素晴らしい映画だった。はみ出し者達が、ほんとに大切な記憶を探しだし、兄弟の絆を見つけ出す素敵な映画だった。
ただ、日本の予告では楽しいコメデ…
このレビューはネタバレを含みます
兄弟愛の話。邦題は微妙。
最後父親の件を打ち明けて姉と弟が抱き合っていたシーンが妙に印象的だった。
登場人物全員狂人だと途中まで思ってたけど、正解だった。
精神病棟の方々が全体的に愉快だった🍳。
ア…
面白かった!けど言語化がなかなか難しい作品。
内に秘めた深い痛みと映画世界全体に絶望感が薄くヴェールのように掛かっている感覚。
皆がそれぞれの孤独や劣等感を抱えていて、それがそれぞれの人物のおかし…
登場人物は皆ぶっ飛んでる
奥深い人間賛歌、凄い映画
理解が追いつかない会話と行動
突発的衝撃に終始気持ちも落ち着かない
常識が通用しない混乱と不安にめまいする感覚
何だか大好き
本当のお宝は「愛と絆…
登場人物全員、精神科か心療内科行くべきバイオレンス・セラピー映画。
強盗で大金を盗んだアンカーは、逮捕直前、兄のマンフレルに金を隠すよう指示する。15年後、刑務所から出たアンカーはマンフレルに金の…
このレビューはネタバレを含みます
こんなに劇場で笑いまくる映画あったかなと思うぐらい笑った😂ずっと面白かった〜!
飲みからのクラブのシーン何回思い出しても笑えてもう一回見たい
去年のマッツ生誕祭から慣れ親しみ始めているアナス・トマ…
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