遊びやセックス、ドラッグに興じる"ホルモンが狂った"ティーンエイジャーたちの日常が、エイリアンの襲来により、ジリジリと侵食され変わっていってしまう、奇しくも終末の日を記録することになったダークのビデ…
>>続きを読むグレッグ•アキラ監督
最近よく話をする映画好きの同僚に、きみのベストムービーは?と聞くと、i think nowhere と間髪入れずに答えが返ってきた。映画や音楽の趣味がわりと合うから、これは観…
グレッグ・アラキの「ティーン・アポカリプス・トリロジー」3部作の1つ。
ドゥームジェネレーションしか観れてなかったのでこちらも観たけど、ドゥームジェネレーションよりストーリーがあってないような、より…
「カルチャーの交差点」
世紀末が近づく世界で、若者たちの青春の群像劇を描いた作品
多様なバックボーンを持ってカルチャーを支える人々が交わるパーティに、また何か新しいカルチャーが生まれるかもしれな…
めっちゃ好きやった!
実験的、アートでシュール
90sニュー・クィア・シネマというそうな
今で言うLGBTQ要素の強い作品
"アメリカングラフィティ"の青春感、
"200本のタバコ"のパーティ感、
…
ファッションから内容が色鮮やか…
ストーリーで見る感じではないかな
登場人物たちみな可愛いしかっこいいし観ていて飽きなかった、音楽も良かった!
個人的に好きなのは部屋!かわいい!ずっと居たら目がチカ…
真実の愛を求めて街を彷徨う若者たちの終末の日を、スピード感あふれるタッチで描いた青春群像劇。
孤独な18歳の青年ダーク・スミス(ジェームズ・デュバル)は自分の死の瞬間を記録するため、常にカメラを抱…
特に話が面白いとか展開が凄いとかではないけどなんか観続けちゃった
でも内容はそんな好きじゃないし、ハマらなかった…
薬物、酒、クラブでの夜遊び、複雑な恋愛事情、若い頃特有のどうしようもない孤独感。…