ドゥームジェネレーションを経て
意を決して鑑賞!
あ、、これって元祖クィア映画なのでは
とか思いつつ
これまたファッションとストーリー性が
ピカイチでぶっ飛んでいる
どこかクローネンバーグ感も漂う異…
真実の愛を求めてロサンゼルスの街を彷徨う若者たちの青春群像劇。
'90年代後半のポップカルチャーを色濃く映し出す。
『ドゥーム・ジェネレーション』『ノーウェア』『トータリー・ファックト・アップ』
…
ダーク(ジェームズ・デュバル)は世界の終わりに憧れ自分の死を撮影するためにいつもカメラを抱えている高校生。その一方で「永遠の愛」を見つけたいとも思っている。
この映画に出てくる若い子達はなんだかと…
『ドゥーム・ジェネレーション』と同じく、ほぼ100%クィア映画。基本的に異性愛者と同性愛者が同じようにキスやセックスをして、クィアだろうがそうじゃなかろうがやってることは一緒(異性愛者は"健全"でも…
>>続きを読むグレッグ・アラキ、ティーンエイジ・アポカリプス三部作の3本目。これにてコンプだが、今までで一番突飛な終わり方をしていて笑った。若者のその場その場の「繋ぎ」の日常と愛・欲の羅列、いつもの流れに変わりは…
>>続きを読むドゥームジェネレーションの後,続けて鑑賞。
ポップさ際立つ。ドゥームは孤独なは一人一人が三人集まり少しだけそれぞれに孤独じゃない時間にあいまみれたりする、のと、世の中への風刺アンチパンチも必然的に効…