ママと神さまとシルヴィ・バルタンに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ママと神さまとシルヴィ・バルタン』に投稿された感想・評価

私は何を見せられたのでしょう.大ヒット?感動??笑いと涙???
ただの毒親物語なのにぃ????
こんばんわ三遊亭呼延灼です.

内反足で生まれたロラン君.医師は装具の必要性を強く訴えますが,母親のエ…

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3.0
高齢者まで演じきった母親役の女優、あっぱれ!
認知症で死んだ母親を思い出して少し泣きました。
CHIKO
2.7

我が子の幸せな未来を想い惜しみなく包む母の壮大な愛
その愛に包まれ生きる息子の自己の確立

シルヴィ・ヴァルタンご本人の登場とパフォーマンスが胸熱

憧れの人の存在
母と子を見守る父親の存在なども交…

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足の事があるとは言え、お母さんの過保護ぶりが凄い。大人になっても続いていた事にちょっと驚いた。こんなに末っ子に力を入れいいて他の子達は反抗とかしなかったのかな‥
福祉のおばさん粋な計らいをしてくれて…

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reb
3.0

1963年のパリ。5人の姉兄の末っ子ロランは、生まれつき内反足だったが、母エステルは息子が歩けるようになる日を信じて奔走する。アパートでずっと過ごすロランの心を救ったのは、シルヴィ•バルタンの歌声だ…

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菩薩
2.6

出来の良い映画ではあると思うが全く好きではない。結果オーライとは言え言うなればひだまりショットとゆたぼんの悪魔合体の様に、医学を否定し教育を取り上げ信仰に走る母の姿を「愛」の一言で片付けるのはなかな…

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内反足で生まれ障害を持ったまま成長するだろうと言われたロランが、普通に生活できるようにという母の強い願いと愛情と大スターシルヴィ・バルタンのおかげで困難を克服していくコメディ。

難病モノだがそれを…

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まめ
3.0

このレビューはネタバレを含みます

一人のひとの半生を描いているので、ポイント(ストーリーのピーク)が掴みづらいところがある。

母親である自分の立場から見ると、母親が強烈すぎて、こういう親にはならないようにしようと自戒させられる。

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3.0

実話を元にあまり脚色はしていないとのことでありきたりなお涙頂戴モノではなく、笑えるシーンもたくさんあり愛情に満ちたストーリーだった。レイラ•ベクティの起伏に富んだ素晴らしい演技がこの映画の肝だね。シ…

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tempp
3.0

強烈な母親の祈りによって奇跡が起き、呪われる話。
こう書くと語弊があるな。

最初に一般的な感想を。
これは基本的には母と子の話、もう少し具体化すると、強烈な母の愛と、それを受ける子どもの話だ。そし…

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