シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSEのネタバレレビュー・内容・結末

『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』に投稿されたネタバレ・内容・結末

とてもよかった。岸井ゆきのへの思い入れがあるにしてもこれは凄い。昔は野獣みたい、とかそういう台詞もほんとにそうだったと思わせる力がある。らぬきことばにする感じのリアルさとか。それこそ濱口竜介なら、ら…

>>続きを読む

すごく好き。
空気感が堪らない。シンシンとマウス(名前忘れた)の空気感がいい。
全体的に暗い雰囲気ではあるし軽度の鬱や母娘の共依存的な設定がありそうだけど、深刻に心をえぐる話はなくむしろ前向き。

>>続きを読む

岸井ゆきのの喪失感と何言うてんのって表情
マンハッタンからのハシゴやったので、対比的に静かなオープニングが際立った

藤原季節、中田青渚というキャスト陣も素晴らしい

声から忘れるけど最後に声を覚え…

>>続きを読む

原作が好きで観ました。

良かったのだけど…なんとなく全体的に不自然というか違和感があるように感じてしまった。ただ、2人が少しずつ親密になっていく(ように見える)ところが本当にドキドキして、そこはす…

>>続きを読む

台詞一つ一つが好きだなと思ったし、台湾の街並み、ライブハウス、バー、レコードショップ、どれもがわたしの好きな雰囲気でずっと幸せだった。主人公の2人は親との関係は違えど寂しさを抱えていて、だからこそ惹…

>>続きを読む

原作だと君の小さな服を脱がせてその小さな身体がどうなってるか見たいと思ってしまう、みたいな台詞があったはずなんだけど映画だとなかったよね、、?このキモさとメロさ半々の台詞が好きで印象的だったからなく…

>>続きを読む

とてもあたたかい作品。
ちづみとシンシンのテンポが同じで、シンシンは拙いけれど言葉をしっかり紡いで、表面上だけじゃないコミュニケーションが印象的だった。

恋ではなく、愛のおはなし。

お茶を呑む時…

>>続きを読む
岸井ゆきのがとにかく良い
マサミチとサチという存在と台湾の空気

藤原季節きっかけで鑑賞。母を亡くした主人公がシンシンという青年との出会いと台湾での旅を通して心情を変化させていくお話。
音の使い方と映像の色合いが良かった。
楽しかった時にSNSじゃなくてお母さんに…

>>続きを読む

すごく吉本ばななが残ったままの話だった まあ原作だからそうではあるんだけど

台湾の街いっぱい歩いてて良かった
路地とか映ってたのも良い

あのお母さん、あそこまでいくと毒親ってやつなのでは…?
ま…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事