ある空白地帯のように喪失を中心に据える手法は、日本では朝井リョウ原作『桐島、部活やめるってよ』(吉田大八監督, 2012年)や、古くは紫式部『源氏物語』などにも見られるもので、近年のフランス映画では…
>>続きを読む辛いことや悩みに対して時間が解決するって言葉は無責任な気がしてたのだけど、日々生きていくことで出来事は馴染んでいくんだろうな、
色々な都市に移って生活するのって憧れるなあ、海外旅行は好きだけど中々日…
あらすじから想像していた話よりもっと現実的で淡々としていた。モノローグは一切なく、説明台詞も回想もなし。時間も飛び飛びになっているので、大切な人を無くした悲しみから立ち直る映画というよりは、残された…
>>続きを読むアマプラにおすすめされて配信滑り込み。
恋人との突然の別れと、その悲しみから癒やされるまでの3年間の道程の真夏の季節だけを切り取る。この季節になると強く思い出す、ってことってあるよね。
"喪失"と…
視聴期限が切れそうなので慌てて鑑賞!
夏のヨーロッパってなんであんな美しいんだろうか。映画の舞台はドイツかな?あとニューヨーク?
日焼けとか気にしないで薄いペラペラの紐のワンピースをサラッと着て…
静かに別れを描いた作品
死別した恋人家族とどう向き合って、どう立ち直っていくのかを誇張なく描いている
なくなった女性サシャの恋人ロレンスと妹ゾエを平行的に対象的に見せてくれた
一部、画素が荒いレ…
背景綺麗だけど起伏や濃さはあまり、、、
主人公がゾエと付き合ったらやだなと思ってたから別の人と付き合って良かった
欧米ってコネ社会なんかなやっぱ
パーティで友達の友達とかと繋がっていくのすげー
男…
©Nord-Ouest Films - Arte France Cinéma - Katuh Studio - Rhône-Alpes Cinéma