ウトウトするくせに
負けずに観に行く21世紀ゴダール
アワーミュージックは
すきだった
寝なかった
地獄、煉獄を経て辿り着く天国
緑、水、子供
穏やかな時間
他者と共有する時間
生きてゆくの…
ルックがかっこいいから見てられる
天国編の流しのカメラワークがかなり好き
伝えようとしていることがダイレクトに伝わった(気がする)
素直に作っている
どう評価するか迷っているので、納得いったら評価…
21世紀のゴダール作品の中でも濃密で、それでいてまだメッセージが伝わりやすい。映像もよい。切り返しの映画手法を用いて「支配する側」と「被支配者側」の構図を浮き彫りにさせるなど映画監督としての使命を感…
>>続きを読む戦争を中心とした現代社会風刺の中で自らの思想を訴え旅立った彼女の姿がフィルムに焼き付けられた、ゴダール史上最も美しいもの。
特集"21世紀のジャンリュックゴダール、私たちの映画"にて鑑賞、楽しみにし…
アワーミュージックって定期的に観返したくなる何かがある。
観るたびに印象が違うが自分も少しは変われているということだろう。
すれ違いになってしまうがギリギリにでも聴こうとする、悔いることが出来るゴダ…
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