情事 ある愛の旋律の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『情事 ある愛の旋律』に投稿された感想・評価

邦題の『情事』が不要だと思います。『ある愛の旋律』は良いです。

シャーロット・ランプリング様目当てで観ましたが、彼女は脇役。高名なピアニストで引退を考えており、愛弟子を呼んで最後の舞台を。その愛弟…

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1.0

原題は「Deux pianos」(=Two pianos)
なんでこんな邦題つけたよ…
こんな邦題、フランソワ・シヴィル主演と知らなければ見なかったと思う。

同じくシヴィル主演の
「私の知らないわ…

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muscle
-
奇妙な繋ぎ間違い。玄関で重要な会話。まごうことなきデプレシャン作品だけどこれ傑作か? 友達と観れば良かった……。

おフランスだからか、苦しんでる割には自己中でやってんなぁと、そして立ち直りもスマートというかね

そもそも指定関係にも何かあるやろと思ってるがそこは描かれてないのがモヤモヤ。シャーロットはいつのまに…

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akrutm
2.8

師匠との共演コンサートのために日本から故郷リヨンに戻った天才ピアニストの男性が、偶然に出会ったかつての恋人との愛と向き合う姿を描いた、アルノー・デプレシャン監督による恋愛ドラマ映画。

駄作。デプレ…

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3.6
Chopin
《12 études Etude No.11 a-moll Op.25-11》
3.8

母のような父のような師弟関係にある女性指揮者/ピアニストと、何故か強烈に惹かれ合ってしまう友人の妻、という2人の女性との関係を
芸術家の苦悩や家族のあり方などを交えて描いたアルノー・デプレシャン監督…

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aopon
2.0
B級サスペンスラブストーリーみたいな作品だった。
それなりに楽しめた。
veSper
-
わからん。。。

フランソワ・シヴィル、これはちょっと。
彼って、こういう何とも言えない微妙ーーな作品出るのよね。。

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