よかったな〜すべてが愛おしい宝物のような記憶たち、アウグスティヌス的永遠
終わってしまう夏・別れの予感が漂い、きらめきを閉じ込めるように語る夜、踊り、川で泳ぎ、共生した記録
最後に流れるエレクトリレ…
平たい表現だけど、瑞々しいとはこのことかと思わされる
高校生のマジの青春
Podcastでも話しました
https://open.spotify.com/episode/0xqvQgiiOgcPiq…
このレビューはネタバレを含みます
「リンダとイリナ」と連続での上映。どちらもドキュメンタリーであることを後から知りました。
3年間の高校寮生活を密度濃く描いていて、高校生のときの年代の時間感覚が映画に現れていました。大人になって当…
このレビューはネタバレを含みます
とても良かった。久しぶりに青春のきらめきと苦しさをまじまじと見せつけられて泣いてしまった。寮で暮らすティーンの日常がとてもまぶしい。無い思い出に想いを馳せるフィクション。夏の終わりに見ることができて…
>>続きを読む眩しい。眩しすぎて寂しい。寮生活をしている卒業間際の高校生たちのドキュメンタリー。なぜここまでカメラの存在を感じさせないのか本当に分からない。『宝島』同様、キラキラしている高校生たちにもそれぞれに背…
>>続きを読む学生時代に不安や悩みを抱えながらも限られた時間を過ごすことが何なのか、作品として別に何かを肯定するわけでも否定するわけでもなく、そういう場面を切り取り、それとして提示するところが寛大であり愛だと思っ…
>>続きを読むアウグスティヌスの時間論を勉強するシーンが印象的だった
過去の現在(家族との記憶)
現在の現在(仲間と身体を寄せ合って過ごす「今」)
未来の現在(「また会える」という期待)
全てを抱えながら生…
よすぎるよ... ありがとう...
色んな場所に いい物や事があるけど、たまにフランス行かなくちゃってなる
フランス語勉強しないと
guillaume bracの映画に使われる音楽…
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