元々、あらすじを読んで魅力を感じなかったから観る予定になかったが、モノクロ映画好きとして何気に観てみる事に。
サイレントとトーキーが入り交じったような演出が面白く、カメラワークもこの時代に長回しをす…
「サイレントを掛け合わせて」
青年の友情と恋の様子を、サイレントを掛け合わせて作られた作品
言葉以上に演技で伝わってくるもどかしさを感じる作品であった。
◆青年同士の喧嘩のシーンはスピーディー…
ダラダラしててイライラしてしまった。すいません、普段ショート動画ばっかり見てるから辛抱できなくなってんのかな。長い時間かけて大して話が進まないのがどうも耐えられない。
でも登場人物も男女問わず誰も…
ヒロインが今に通じるルックスで驚く。おじさんが若い女を取り合う話というのは白ける。
ところどころの撮影は良かったが、やはり構成に難あり。例えて言うと「叙情詩」ではなく「叙事詩」として撮っていて、登…
サイレントとトーキーの真ん中みたいな
楽しさがある映画だった。。。
喧嘩シーンの演出(暗さと汽車の煙)とかめちゃくちゃ良かった
そして後半『ウィリアム・テル序曲』流れた時が軽快過ぎて爆笑した。か…
友達と解散後、たまたま松竹前を通り、
5分後から上映だったのでナイスタイミング!と思い、映画館に吸引。
レストランの扉が開いてる時は、話し声が聞こえるけど、閉まっている時は、サイレントになる演出か…
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