女は女であるの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • アンナ・カリーナのファッションがかわいい
  • 映像美が素晴らしい
  • 女性が自分らしく生きることの大切さが描かれている
  • コミカルな要素がかわいくて良い
  • 口をきかない喧嘩のシーンが憎めなくて羨ましい
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『女は女である』に投稿された感想・評価

ある
4.3
赤や青の色使い、突然鳴る音楽、照明を持って部屋を歩くシーン、本のタイトルで悪口を言い合うシーン…
ひとつひとつがコミカルでチャーミング♡
おしゃれなおもちゃ箱みたいな映画だった
3.5
サウンドトラックの使い方が斬新なラブコメディ。

「地下鉄のザジ」のザジがこちらにも出てると聞いて楽しみにしてたのだけど、セリフすらないほんまのチョイ役で最初全くわからなかった。
Kiki
4.0
このレビューはネタバレを含みます

妊娠がわかるのはどうせ数日後なのだから、今致してしまえば変わらない!と突然閃く最後がよく分からなかった笑

けど、ファッションとか洗面所に置いてあるコップとか、色使いが可愛い

水色なのに赤なのか

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数年ぶりにふたたび。ベルモンド「帰ってテレビで『勝手にしやがれ』を観たい」のセリフがよい。鶏の真似をしながら卵を産むブリアリもよい。男2人・女1人の構図に傑作が多く、3人の掛け合わせもすばらしい。本…

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ゴダールの鑑賞は3作目。気狂いピエロが結構好みだったので続いて観てみたけど、めちゃくちゃ雰囲気映画で自分は結構好みだった。というより自分は実はヌーヴェルヴァーグが自分は結構好きなのかも?ということに…

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4.9

【戯れに恋はすまじ】

ジャン・リュック・ゴダール監督×アンナ・カリーナ主演の1961年の作品

〈あらすじ〉
パリの下町でストリッパーとして働くアンジェラは、本屋で働くエミールと同棲している。ある…

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風月
-
前は結構好きだったけど見返したらそんなだったな…。話が単線的すぎて単純に面白みに欠ける気がする。キュートな音楽映画だったらジャック・ドゥミ観ればいいし…。
ja
-

UNE FEMME EST UNE FEMME/a woman is a woman (1961)
初ジャン=リュック・ゴダール作品。哲学者ジル・ドゥルーズ『記号と事件』にゴダールの作品が言及されて…

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本屋で手に持つ本がエミールが『眠れる森の美女』、アンジェラが『出産の知識』であることから、男女の女性像にズレがある。

このズレが火種になって言い合いになる。

さらに、言い合いによって、映画がドラ…

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このレビューはネタバレを含みます

映像でないと成立しないような映画だった。
ゴダール節が冴え渡っている。飛躍したモンタージュはここから始まったって言いたいけどダメ?

ずっとふざけあってるようにみえて仲が悪いのが全然伝わらない。シュ…

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