妊娠がわかるのはどうせ数日後なのだから、今致してしまえば変わらない!と突然閃く最後がよく分からなかった笑
けど、ファッションとか洗面所に置いてあるコップとか、色使いが可愛い
水色なのに赤なのか
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数年ぶりにふたたび。ベルモンド「帰ってテレビで『勝手にしやがれ』を観たい」のセリフがよい。鶏の真似をしながら卵を産むブリアリもよい。男2人・女1人の構図に傑作が多く、3人の掛け合わせもすばらしい。本…
>>続きを読むゴダールの鑑賞は3作目。気狂いピエロが結構好みだったので続いて観てみたけど、めちゃくちゃ雰囲気映画で自分は結構好みだった。というより自分は実はヌーヴェルヴァーグが自分は結構好きなのかも?ということに…
>>続きを読む【戯れに恋はすまじ】
ジャン・リュック・ゴダール監督×アンナ・カリーナ主演の1961年の作品
〈あらすじ〉
パリの下町でストリッパーとして働くアンジェラは、本屋で働くエミールと同棲している。ある…
UNE FEMME EST UNE FEMME/a woman is a woman (1961)
初ジャン=リュック・ゴダール作品。哲学者ジル・ドゥルーズ『記号と事件』にゴダールの作品が言及されて…
本屋で手に持つ本がエミールが『眠れる森の美女』、アンジェラが『出産の知識』であることから、男女の女性像にズレがある。
このズレが火種になって言い合いになる。
さらに、言い合いによって、映画がドラ…
映像でないと成立しないような映画だった。
ゴダール節が冴え渡っている。飛躍したモンタージュはここから始まったって言いたいけどダメ?
ずっとふざけあってるようにみえて仲が悪いのが全然伝わらない。シュ…
(c)1961 STUDIOCANAL - Euro International Films,S.p.A.