ジャン=ダニエル・ポレ『サンドニ街』
ジャン・ルーシュ『北駅』
ジャン・ドゥーシェ『サンジェルマン・デ・プレ』
エリック・ロメール『エトワール広場』
JLG『モンパルナスとルヴァロア』
クロード・シ…
フランス映画監督のオムニバス映画。
個人的に刺さったのは2話目のジャン・ルーシュ「北駅」と6話目のクロード・シャブロル「ラ・ミュエット」。
ルーシュは長回しの会話劇が魅力的。朝食を(あまり綺麗とは…
ゴダール
女は女であるを直前に観て、
なんかこの間違える女の子の話し知ってるわという気持ちになれたのは数年前に観た
コチラだったのだと気づけてスッキリする。
前回見たときは、なぜこんなにかわいい…
全6話のオムニバス映画。
初心者にこの詰め合わせはありがたい。
なんかブッ刺さってるわけではないけど
なんか観たいなーと思うフランス映画🇫🇷
なかなかブラックな後味のものもあったけど、それぞれ楽し…
ヌーヴェルヴァーグ監督6人による短編オムニバス。最近こういう感じの作品って少なくなりましたね。今こそやった方がいい気が。
あとwikiや配給会社のサイトで作品タイトル確認したのですが、今回の上映順が…
ああ、そんなことってあるよね!!
という、日常に潜んでいる事柄から、
え?そんなことある??
という、少し飛躍したものまで、
あくまでも特別ではない人々の営みを、普通とは言いがたい面々が映像化…
6つの小品が纏められたオムニバス作品だということすら知らず映画館へ飛び込んでしまったので、始まってから驚いた。そして出てくる名前は素晴らしい名監督ばかりでまた驚く。このころのヌーヴェルヴァーグの作品…
>>続きを読む6話からなるパリを舞台にしたオムニバス映画だけど
ゴダールのエピソードは「女は女である」でベルモンドが語ってたあの話の映像化だよね。
演じるジョアンナ・シムカスの美しさよ
自分としてはやはりエリ…
©LES FILMS DU LOSANGE 1965