久しぶりにジャン=リュック・ゴダールの作品を鑑賞した。どうやらジャン=リュック・ゴダール監督による2作目の劇映画らしい。エリック・ロメールが脚本を担当していることもあり、全体的なストーリーは非常に平…
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カフェで後ろに映る男性の手にはアール誌に掲載された"Le Cinéma français crève sous les fausses légendes"(フラ…
女性キャストに過重労働をさせるゴダール。それが若さ。
自分を偽る陰気な男と、素直でコケティッシュないい女。
ラストが歌舞伎の「梅ごよみ」のようで良かった。江戸の芸者とフランスのパリジェンヌは似てるの…
分かりやすくて面白いライトタッチのコメディ。最後まで早いテンポを維持したままで良かった。会話のやり取りもオシャレ。
このナンパ男に愛嬌があったのが好きだった。しつこいけど憎めない感じが良い。
あと日…
憎めない女ったらし、あっけらかんとコケットな女、下に敷かれたカイエデュシネマ、そしてミゾグチクロザワ(ママ)とすべてがここにある。くどくてくどすぎるのでもっとやってほしい。"愛すべき小品"と呼ぶ以外…
>>続きを読むかわいーっ ゴダール感じたの捩じ込まれた映画愛要素だけ 脚本のおかげか、文字通りテンポが早くて俗っぽくて面白くてゴダールで1番好き
ユスターシュの短編でも思ったけどフランスのナンパしつこすぎておもろ…