グリーン・ランタンの作品情報・感想・評価

「グリーン・ランタン」に投稿された感想・評価

久保田

久保田の感想・評価

2.0
これを見ておくとテッドが面白く見れるから、そのために見るといい!!!

暇すぎてランタンの炎見てる方が楽しい
コンセプトがスピリチュアル系なのが計れなかったのが敗因(自己責任)
tbaba

tbabaの感想・評価

1.4

駄作と聞いて、あえて見てみたが、
やっぱり駄作笑笑

そりゃライアンレイノルズも自分を打ちたくなるな(詳しくはデッドプール2 )

DCにしては明るめのストーリーで意外やったな
hal

halの感想・評価

2.0
素人が見ても評価良くなさそうって感じることができる稀有な作品。

物語の展開やキャラが雑でうまくまとまっていない。

ブレイクの美しさを見るためなら全然いける。黒髪もイカしてる。
なべ

なべの感想・評価

3.3
未だ記憶に新しい大傑作『デッドプール2』にて《ライアン・レイノルズ》自身が散々ネタにして弄り倒し観客の笑いを取っていた黒歴史とは正に本作『グリーン・ランタン』である。正直『デッドプール2』を観て本作に興味が湧き鑑賞に至った訳だが、やはり期待を裏切らない素晴らしい(凡庸な)作品だった。

DCコミック原作のヒーローを《マーティン・キャンベル》監督が実写映画化。主人公を『デッドプール』や『ウルヴァリン』でお馴染みの《ライアン・レイノルズ》が、『アデライン〜100年目の恋〜』や『ロストバケーション』で主演を飾った《ブレイク・ライブリー》がヒロイン役を演じている。※後に2人は約1年の交際を経て結婚し子供を授かる。

ウィルパワーを力の源とするガーディアン達は宇宙を3600セクターに分け守護者を選出し宇宙の平和を守っていた。しかし、凶悪なヴィランであるパララックスの封印が解け復活し宇宙平和を脅かそうとしていた。そこで地球人代表ハル・ジョーダンはグリーン・ランタンとしてパララックスと対峙することになる…。

VFXなどの特殊効果は総じてかなり見応えがあり、目新しく派手な映像に関しては十分楽しめる作品仕様になっている。しかし、裏を返せば見応えがあるのはVFXのみであり、その他の物語展開やキャラクターの魅力は希薄になりがちで、物量的な派手な演出に頼っている印象を抱いた(物語展開に関しては驚くほど予想通りの展開。キャラクターの魅力も薄く、物語共に深掘り出来ていない)。

また、主人公のキャラクターに関してはヒーローであるにも関わらず、これ見よがしに力を使っている辺りがかなり悪印象を抱いた。苦し紛れの命乞いもみっともなかったし、最後の見せ場を観た後でさえも、別の人がグリーン・ランタンに選ばれればよかったのに…と思ってしまった。


【以下ネタバレ含む】


◉ハル・ジョーダンが敵を倒すのは当然と言えば当然であるが、伝説のヒーローですら倒せなかった敵を新任の守護者が倒すには、特別な事象が必要になる。それなのに守護者に就任して間もない信任グリーン・ランタンが強敵を小学生でも思いつくような簡単な方法で倒してしまうというのはどうかと思う。


◉最後なぜシネストロは恐怖のリングはめたのか…。その謎すぎる行動は続編への伏線なのだと思うが、あまりにも中途半端でモヤモヤが残る。
muneo

muneoの感想・評価

3.5
見始めてあれって
デッ〇プー〇?
それなり面白かったのですが
他のグリーンランタンとの絡みがあったらかなぁ
unzin1

unzin1の感想・評価

2.5
ライアンとブレイクがこの作品を
キッカケに友達から夫婦に!☺️♡
オーラのある2人なのに作品がものすごくつまらなかった。。
ものすごく大ゴケしたけど、
大ヒットしたデッドプール2見て、
やっぱりライアンもグリーンランタンはつまんなかったんだなって思ったwwww
八宮

八宮の感想・評価

3.5
in blackest night in brightest day…の誓いの言葉で知られるDCコミックヒーロー・グリーンランタンの映画。他のランタン隊のキャラの出番が少ないことが残念である。
言うほどつまんないわけでもないと思うけど、スーツに緑はない。
つよ

つよの感想・評価

3.0
アメコミアクションは面白い。

他のアメコミ映画よりも子どもっぽい印象。
宇宙

宇宙の感想・評価

1.0
恐ろしいつまらなさ。

本当は0にしたいけど、情けと原作の再現を頑張ったという点で1点。

前半でまずクソつまらない説明。
その間も、なあなあでヒーローになり、葛藤を超えたわけでもなければ大した修行もしていないまま、終盤へ。
そして特に大した山もなく敵を倒す、というストーリー。

それらしき描写もあったが全体的にインパクトが薄いため、飽きるし間延びした無駄なシーンが多い。
何度か早送りしてしまった。
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