ドラキュラのネタバレレビュー・内容・結末

『ドラキュラ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

石岡瑛子さんの衣装を劇場でみた
ルーシーの花嫁衣装が死んだ後不気味になって素敵だった
呪いが解けて、よかった

コッポラによるドラキュラ作品。
石岡瑛子さんが衣装デザインを手掛けた作品ということで何かと耳にしていたが、作品そのものの評に触れる機会は思えばほとんどなく、ウィノナ・ライダーが出てるのは知ってたけど…

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キアヌリーブスが不憫だが
画面に映るモノが綺麗ですごく満足した。
テキサス男だけなんで死なされたんだろうこの人も不憫かもしれない。

難波で鑑賞。
ゴッドファーザーとは打って変わってファンタジーな作風。
空に目があったり、影の描写だったり、一つのイメージが別のイメージに成り代わったり…
少し仰々しく感じた。
ゲイリーオールドマン演…

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ホラーというよりラブロマンス寄りのストーリーだった。
ブラムストーカーの吸血鬼ドラキュラのストーリーを下敷きに、ヒロインはドラキュラ伯爵が死に別れた妻という創作を盛り込んでいる。
伯爵とヒロインの純…

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色々なドラキュラ、もしくはノスフェラトゥを観てきたが、同じ原作でも製作者が違うとここまで変わるものかと思わされる。コッポラのコレはドラキュラとヒロインとの因縁を冒頭に描き、ゴシック感とエロスを前面に…

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ドラキュラをただ妖艶に描くのではなくしっかり怪物としての姿を見せたり、ずっと若々しいのではなく老いている状態もあるなど、化け物であるという面を明確にした上で、「愛」をテーマに人間らしさも描いていて、…

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1897年、英国の弁護士ジョナサン(キアヌ・リーヴス)はルーマニアのトランシルバニアにあるドラキュラ伯爵(ゲーリー・オールドマン)の屋敷を訪ねるが、伯爵に監禁される。400年以上前、自分が戦死したと…

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映画館で観てまず圧倒されたのは、ストーリーよりもその独特な世界観だった。赤と黒を基調とした色彩、奇妙で豪華な衣装、影の使い方、重厚な音楽。まるで二時間、悪夢のような異世界に迷い込んだ感覚があり、その…

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面白かった~!!!
なんで今まで観なかったんだろう、、。
画質や映像など観ることに慣れ親しんでいるような感覚を覚えた映画で、ナチュラルにスゥーッと観ることができて、最後まで一気駆け抜けてしまいました…

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