吸血鬼ノスフェラトゥの作品情報・感想・評価・動画配信

『吸血鬼ノスフェラトゥ』に投稿された感想・評価

4.7
このレビューはネタバレを含みます
みんなで追いかけるとこ好き。

あと終盤の、女性に吸血鬼の影が重なって初めて近くにいたことが分かるシーンが凄い
オーバーな芝居でみんな可愛い
良いフィクション、娯楽はこんなに昔からあったんだなぁ
omoti
4.0

「ヴィスボルクを襲った死の災いの記録」

最古の吸血鬼ホラー映画。
調べたら、日光に弱いという弱点は本作発祥らしい。フィクションが伝説を塗り替えた瞬間。
また、無断で映画化したので『吸血鬼ドラキュラ…

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シネマ尾道の一日限定ピアノ生音演奏(鳥飼りょう氏)付きで観ました。

ピアノ伴奏は即興だったということで、二度と聞けない演奏・二度と観れない映画となりました。

途中からピアノ伴奏であったことを忘れ…

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solo
3.3
このレビューはネタバレを含みます

【どうした?そんなに急いで。誰も運命からは逃れられないよ】こんなにウィットに富みつつ核心ついた挨拶あるのかよ。
無声映画はそれこそシネマ尾道で一度ドライヤーの「裁かるるジャンヌ」を観たきり。しかもそ…

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これが原点か ドラキュラより怪人として見る ドイツ表現主義をここから辿って見る
pake
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ベルリン楽器博物館にて、パイプオルガン生演奏上映で観た。渡航前にたまたまロバート・エガース監督のリメイク版を観たので、過去と未来が混ざり合うような体験をした。未来の自分(=今の私)からの啓示のよう。

原点なら見ておきたい!

こんな話だったのか…
恥ずかしながら、全く知らなかった。

高貴で美しいドラキュラ様とはちがって、
ノスフェラトゥは醜くてキモい。
そこに恐ろしさ、哀しみもあるのが何とも良…

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Emiru
3.2

スポンジボブの準レギュラーこと陽気な吸血鬼おじさんノスフェラトゥ。
話の中身はまんまドラキュラだし、104年前の作品ということもあって少しダレる感じは否めないが、ドイツ表現主義の暗ーい感じはとても良…

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2.5

1922年のドイツのサイレント作品です。佐々木亜希子さんが活弁を担当しました。

簡単なあらすじです。

ブレーメンの不動産屋で働く若者が、トランシルヴァニアの伯爵がブレーメンの家を探しているとして…

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