ヴァン・ヘルシングの作品情報・感想・評価・動画配信

「ヴァン・ヘルシング」に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

❤️‍🔥

🌹ヒュー・ジャックマン、ケイト・ベッキンセイル、リチャード・ロクスバーグ…みんな若い!
🌹監督は『ハムナプトラ』のスティーヴン・ソマーズ。子供の頃からハムナプトラ大好き人間なので観る度テンション上がってしまう♡
ドラキュラ×ウルフマンの映画、最高。それに加えジキル博士とハイド氏、フランケンシュタインの怪物まで…ワクワクしちゃうよ。
🌹ヒュー・ジャックマンのロン毛いいね。ヴァン・ヘルシング人殺しに勘違いされるの悲しい。
🌹ケイト・ベッキンセイルといえばドラキュラ系の映画だよね。ドラキュラ系の映画はケイト・ベッキンセイルの美貌がより映える。アナの衣装めちゃくちゃ好みだった♡
🌹カールの外ハネ可愛い。半僧半俗を理由に汚い言葉やHしちゃうのウケるw
ドラキュラとウルフマンの絵が動き出し、ビビって後ろに倒れ、ワンナイトした女が寝てるソファごとひっくり返るシーン面白くて好きw
🌹ドラキュラ登場する映画なのに全然えちえちなシーンがなくてちょっと残念。でもドラキュラ伯爵の3人の花嫁はビジュが良かった。特にピンクのドレスの花嫁はおっぱい大きくて良き。
🌹ドラキュラ伯爵と花嫁達、天井に逆さまにぶら下がった時、重力で血管浮いてて苦しそうに見えてしょうがないw
🌹神の左=(大天使)ガブリエル=ヴァン・ヘルシング…この繋がりがイマイチよく分からなかった。なぜヴァン・ヘルシングは記憶を失い、老いず生き続けているのか?不明な点ばかり。

🍓••┈┈┈┈以下ネットより┈┈┈┈••🍓

🌹エイブラハム・ヴァン・ヘルシングはブラム・ストーカーの小説『吸血鬼ドラキュラ』の登場人物。吸血鬼ハンターの代名詞的存在として広く認識されている。原作での設定はアムステルダム大学の名誉教授で、恰幅のよい60歳の老学者。専門は精神医学で、その他にも広い知識を持つ大博士だが、特に吸血鬼研究を専門としてはいない。原作の中では主要人物達を補佐する役回りである。後年の諸作品のように、単独でドラキュラと対決するシーンは存在しない。
🌹ドラキュラのモデルになったヴラド・ツェペシュ(ヴラド3世)は15世紀のルーマニアに実在した人物。ヴラド3世は当時、敵だったオスマン帝国の兵士や自国の民や貴族を生きたまま串刺しにしてさらしたという逸話があり、ルーマニア語で"串刺し"を意味する"ツェペシュ"というあだ名で呼ばれていた。また、悪魔公と呼ばれた暴君の父親の影響でルーマニア語で悪魔の子供を意味する"Dracula(英語発音でドラキュラ)"というあだ名も持っており、これがドラキュラのモデルになったと言われている。
存命時は"ツェペシュ"よりも"ドラキュラ"というニックネームの方が多く用いられたのではないかといわれる。本人筆と思われるサインにも"ヴラド・ドラキュラ"(正確にはラテン語表記でWladislaus Drakulya、ヴラディスラウス・ドラクリヤ)と書かれたものが存在するため、ドラキュラというニックネームは本人も好んで使用していたと推測されている。
🌹ドヴェルグは北欧神話に登場する小人族のこと。オージンたちが原初の巨人ユミルを殺したときに、その死体から湧いたウジ虫で、神々によって人間のような身体と知性を与えられた。ウジ虫の性質を残しているのか、彼らは人間のような姿を与えられた後も地中で暮らした。鍛冶に長け、オージンの武器グングニルやソールの槌ミョッルニルなど、さまざまな道具を製作している。
アクションの見せ方が楽しかったのと、フランケンシュタインが良い奴で好き。
低評価が多いようだが公開当時は滅茶苦茶面白いと感じたのを覚えている。たしかにストーリーは大味で子供っぽいが、CGを駆使した展開は飽きずに最初から最後まで楽しめる。ハムナプトラもそうだったが、この監督は魅せ方が上手い。この頃のケイト・ベッキンセールの美しさは神がかっている。全体的にもう少しシリアスさが欲しかった。
ノテ子

ノテ子の感想・評価

3.3
最初から最後までハイスピードで駆け抜けました!体感する映画。
ディビッドウェナム演じるカールのキャラがツボでした、いちいち♡
変な帽子の鈴を一生懸命鳴らしてたところとか…!
全体的に色んな話題作をかき集めたようなかんじだったな。
(当時の映画感想ノートより)
yab

yabの感想・評価

3.5
キリスト教でない人間には理解ができない場面が多い。その辺の理解はついていけないけど、反面これがキリスト教と言う宗教の限界だと思う。勝てば官軍で今までは綺麗事で済まされて来たけど、これからはもっと難しい問題になると思われる。
そしてここには我々東洋人が入り込めないヨーロッパ文明の歴史があるように感じられる。
corouigle

corouigleの感想・評価

4.1
◆ありがとうレビュー1200◆ 

オーストラリア人俳優で
1番好きな
「歌唱力もある」ヒュージャックマン
(X-MEN/ソードフィッシュ)

アンダーワールドでブレイクする
ケイトベッキンセイル

最高

ぴったり

フランケンシュタイン🦹に
ウルフメン🐺
ドラキュラ🧛‍♀と
メチャクチャな大活劇

キリ番は
印象的な作品にしました

レビューとは呼べませんが
私のエゴイズムだらけの投稿に
これまでお付き合い頂き本当に
感謝します

心の広い皆さんにいつも
支えられてます😊

2004年鑑賞87本中
8位

100-評決のとき
200-ソードフィッシュ
300-星になった少年
400-エヴァンゲリオン新劇場版:Q
500-沈黙
600-アメイジングスパイダーマン2
700-ウォーターボーイズ
800-レディープレイヤー1
900-Rayレイ
999-スウィートノベンバー
1000-チューブテイルズ
1100-LIFE!
1111-ジェニファーズボディ
1200-本作
せい

せいの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます

 期待しないで観たので、まあまあ良かった。何の説明もなく、どんどん話が進んでいくので、観てるこっちが放置されている感じがする。アクションがバンバン登場するのが好きな人には、もってこいの作品。
映画会/字幕/d
いい感じのアクションでわいわいやりながら見るのに向いてる 公開2004年だけどモンスターの造形とかちゃんとしてるし見てていいぞ!とかきもちわり〜!とかガンガン言ってた
Nene

Neneの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

そもそもタイトルがヴァン・ヘルシングで最初の舞台がトランシルヴァニアなのに真っ先に出てくるのがフランケンシュタインってだけで面白い。
ウルフマンに噛まれた数日後くらいに「次の満月まであと2日だ」って言ってるのも面白い。
様々なユニバーサルモンスターが登場して、視覚的に楽しめるバトル・アクションストーリー。
公開当時、小学生時分にCMか何かで予告を観て、怖そうだけど面白そうという印象を持ったがついに未鑑賞のままだった。
でもネトフリ配信されており、期限間近でもあったためやっとの鑑賞。
バトルを盛り上げるVFX技術は良質なものから、少し粗さが目立つものもあって一貫して凄いとはならなかったけど、如何におどろおどろしく描くかめちゃ試行錯誤したんだろうなと感じられる点が随所にあった。
ストーリーは勧善懲悪モノで観やすいものとなっているが、フランケンシュタインの怪物を異質なものとして扱ったりする人間側のエゴも描いていたりと、過去のユニバーサル作品をオマージュした脚本でもあった。
どうしても引っかかるのが終盤…
ラスボス戦と幕引きがあっさりしていて、「これまで頑張っていたのにどうした?疲れた?」と言いたくなってしまうオチ泣
消化不良の設定がいくつかあって、続編も予定されていたのかなーと思うが、興行的にあまりよろしくなかったのでついに制作されなかったのかと推測すると少し残念。ユニバーサルモンスター系の復興のためには一翼を担える作品だと思うので今後に期待。
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