日本兵が何人も出てくる。カタコトとの指摘もあるが、それでも日本語が出てくると緊張する。だってドイツ兵がドイツ語しゃべる映画なんてほとんどないじゃないか。差別的表現がないのにはホッとした。日本兵役の人…
>>続きを読むリチャード・ウィドマーク、ジャック・パランス、ロバート・ワグナーらによる戦争映画。
本物の映像を使った上陸シーン以降は戦闘シーンは少なく、捕虜にした日本兵に尋問するシーンや第2小隊アンダーソン少尉(…
昔の映画ということもありエンタメ要素が強いかな
そのため気軽に鑑賞でき娯楽作品として楽しめた
ラストの空爆シーンはリアルに爆弾投下?
CGなんてない時代に制作された映画の方が臨場感があっていい
(ス…
さっきアマゾン・プライムで見ました。
見応えは十分ありましたが、旧日本軍が見えない前斜面に設置したロケット砲がどの辺にあったか? ちゃんと明確なロケット砲の場所を映す場面に撮影して欲しかったです。…
リチャード・ウィドマーク主演の太平洋戦争もの。
1951年製作ですが、アメリカのプロパガンダに陥ることなく前線の兵士たちの本音と建前がきちんと描かれていて、なかなかの秀作だなと思いました。
降伏した…
時間制限付きのロケット砲探しというサスペンス趣向が入り、それなりに面白い。日本兵の描き方も、結構マトモな方(勿論、変だけど!)。通訳兵デッカーソンがいい味だしている。
隊長のウィドマークからして、…