不倫はよくない。誘拐はもっとよくない。けれどもそういった善悪を超えた母性の物語。同じくらいの年の子供が我が家にもいるからか、最後20分くらい号泣号泣。幼稚園に行っていた娘に早く会いたくなってたまらな…
>>続きを読むメーテレシネマ
不倫相手の娘を誘拐し4歳まで育てられた主人公
最強の復讐つーか呪い…
ちゃんと母親してたし愛してたのに…
実の母親が1番可哀想…
途中で出てくる宗教施設が少し怖かった
ラストで…
とうとう向き合う時が来たかと…
再視聴。10年ぐらい前にまだ娘が小さい時に見て、自分の子供に対する心を少し変化させたぐらい、子供への愛情とは、親子の関係とはと考えさせられる作品。
あまりに悲しい…
子ども置いて家の戸締りせずに出かける親ってなに?から始まる違和感のせいで最初から気持ちが置いてきぼりにされる
ただ、そういう親だっていうことが後々わかってくるから後半にかけて違和感の回収もされてい…
映画「八日目の蟬」製作委員会