八日目の蝉のネタバレレビュー・内容・結末

『八日目の蝉』に投稿されたネタバレ・内容・結末

急に思い立って、原作読んでからの映画まで一気見。

逃亡先の地上げを拒むおばさん、小豆島のホテル、エンジェルホームの細かい設定、エリナの妹、その他の細かい設定は省かれてるけど、重要な要素だけを絞って…

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邦画によく合うテーマ。
とにかく脚本が秀逸で素晴らしい。
小池栄子ちゃんと森口さんの演技が良すぎて、
この映画のレベルをもひとつ上に押し上げてる。
ただどーしても気になったのが逃亡中の悲壮感があるシ…

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ストーリー辛すぎる!!!最後の写真のシーンボロ泣きしたよ😭
野々宮にも感情移入しちゃうねんけど、
ただ娘が一番の被害者すぎてそこが辛い
結局同じような道を辿るっていうのがねぇ、、、

主題歌がこの映…

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妊娠すると、母と自分とのつながりを強く感じるはず。例えば、家族の中でつわりのつらさを心からわかってくれるのは経産婦だけだ。私の場合は自分の母子手帳を譲り受けて、母の正の字で書かれた熱性痙攣の回数に恐…

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不倫相手が本妻の産んだ子を誘拐して育てる話。
思ったより入れこめなかった。
多分、4年もバレずにいられるかね?みたいな疑問がずっとあって、経済的な面など含めて現実的じゃないように感じたからかな。

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警察に連行される前のセリフが血は繋がっていないけど、確かに母親だったことがわかるもので胸が抉られる

誘拐した永作博美が悪いのだけど同情もしてしまう。帰ってきた我が子への接し方が分からず辛くあたってしまう森口瑤子にも同情し、何の罪もなく運命に翻弄された井上真央にも同情してしまう。誰が悪い?男たちか。…

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八日目には他の蝉が見られない美しいものが見られるかもしれないって考え方はいいなと思った。
しかし出てくる男がクソばっかだな。

あらすじ
佳乃は誘拐した子をは母親代わりとして育てるなかで次第に自分の行動の罪深さと向き合っていく。15年後、恵理菜は成長し、実の母親と再会することになり、佳乃との生活を終えることに。
誘拐犯として…

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フェリー乗場での別れ・逮捕シーン
子役と永作さんが本当の親子に…

写真館の回想シーンは、特にツーンとなり…ました

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