八日目の蝉の作品情報・感想・評価・動画配信

八日目の蝉(2011年製作の映画)

上映日:2011年04月29日

製作国・地域:

上映時間:147分

ジャンル:

配給:

3.7

あらすじ

みんなの反応

  • 育ての母親と子供の絆が描かれている
  • 登場人物それぞれの気持ちが痛いほどに刺さる
  • 小池栄子の演技が良かった
  • 悲しいとか辛い気持ちじゃなく、ただ切なくて涙が止まらなかった
  • 本当の愛がそこには確実にあったよな…。
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『八日目の蝉』に投稿された感想・評価

蒼空
3.3

原作は2005年

21年前の作品で映画は2011年


女性とは?を問うものなのか?

違和感がある。

2026年

裁判においても
不倫男はせいぜい社会的制裁を少し受けるぐらいで、不倫男が全て…

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も
3.2
このレビューはネタバレを含みます

泣くシーンを見て、ある1人の男の人と一緒になりたくてもなれなかったこと、赤ちゃんを殺してしまったこと、もう2度と赤ちゃんを産めない体になってしまったこと、ぐちゃぐちゃな感情を想像して感情移入してしま…

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Vino
3.0
このレビューはネタバレを含みます

前に途切れ途切れに見たけど改めて鑑賞。
前から思ってたけど本当に不倫男が空気な作品。
母性がテーマとは言え流石に空気過ぎる。
不倫は既婚者が一番悪いのに、何故か夫が不倫する作品は夫は空気になり妻vs…

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-

えりなちゃんのこと普通に育てたかったの
女の子が母親に笑いかけてると 妬ましくて悲鳴を上げたくなるのよ

これ男が全部全部悪いし女3人の人生狂わせてるからな
地獄に堕ちれば良かったのに
子供つくる気…

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3.7
誘拐という許されない出来事なのに、そこに確かに存在していた愛情や幸せが切なくて、簡単に善悪だけでは割り切れない気持ちになった。
4.5
やっぱり永作の演技サイコーです。井上真央も良かったね。結構昔に見てハマって、それで檀れい版も見たけど、やっぱりこっちが好き。
切ないよねこの話ホントに。
MaTo
3.5
このレビューはネタバレを含みます
井上真央の幸薄さが辛さを増幅するが、破綻と背中合わせの子供時代の幸せな逃亡生活が救い
誰も幸福になりそうにない話を2時間半耐えると救いのある結末に至る
未読ながら原作の力を感じた
スー
3.6
原作は読んだけど
映画は見てなかったのかも

原作のいいところが
ちゃんと残ってる映画だったと
思います
3.8
もう一回観たい気持ちもあるけれど、二時間半くらいあるのでひよっている

昔観たやつ。

小池栄子が不思議な雰囲気の女性役だったなぁ。

これ、強烈に覚えているシーンがあって
井上真央が部屋着として着ていた胸にニワトリが描いてあるグレーのカットソーがあるんだけど、あたし同…

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