羽田空港で働く青年・辰弥。新聞の尋ね人欄をきっかけに法律事務所を訪れ、自分が山奥の村の旧家の血を引くと知る。そこは戦国の世に八人の落武者が惨殺された土地。「末代まで祟る」という呪いが今も語り継がれる…
>>続きを読む2010年以前の日本のホラー作品を集中的に視聴中。
後のJホラー作品に影響を与えたのでは?との考えから、1975年以降に公開された横溝正史原作の映画作品をまとめて見ていく。
今回は1977年に公開さ…
金田一耕助という人物
メインで動いてストーリーが進まないんだね。
その事件の横からひょこっと出てきて、
その作品の主要人物に知ってる情報を伝えて
犯人を自分から追い込む訳でもなく
誰かを守る訳でも…
ミヤコさんの色気が素晴らしい。
小竹小梅ばあちゃん、狂ったお父さん、その他皆さんの白塗りメイクがコントみたいで笑える。
白塗りがない方が表情の演技が冴えると思うんだけど(皆さん名優だし)。
萩原さん…
2時間半にも及ぶサスペンスの金字塔。ホラーやスピリチュアルな要素とサスペンスが見事に融合した傑作。70年台の映像や世界観も素晴らしいし、この時代にしか撮れないレトロな質感。キャスト陣の演技もみんな素…
>>続きを読む小学生ぐらいの時 かなこの八つ墓村の祟りじゃ が流行ったやつ
実はちゃんと見るのはこれが初めて BS でやっていたのね 見てみましたが まあ 陰気臭い映画ですわ
渥美清はどうやったって 寅さんのイメ…
©1977松竹株式会社