八つ墓村のネタバレレビュー・内容・結末

『八つ墓村』に投稿されたネタバレ・内容・結末

犯人と動機が割とありきたりだった

不穏な映像が良かった。解明しきれない偶然の謎を残すオチも良かった

寅さん(ではなく渥美清だし金田一だけど)が各地を移動する描写がなんかおもろかった

ようぞうの連続殺人シーンはエグいけど逆にシュールだった
みやこが最後鬼みたいになるのも怖いけどシュールだった めち…

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登場人物が多くて人の名前が覚えられなかった
金田一があまり出てこないことに驚いた

77年版が至高、と風の噂で聞き、70年代作品好きだしいけるだろ!と確信したので鑑賞。美しかった…桜散る中、蝋燭2本立てて乱心するサマよ〜銃弾装備しつつ刀を振り回しってね。途中、蝋死体が一旦消えて洞窟…

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ひぇ〜全部が終わったあとのオチが怖かったです!呪いは!!あるぞ!!!
面白かった!
おどろおどろしさ100点満点。
32人村人を殺した男の家族が平気で村に住み続けていて、なんならちょっと名家?みたいな扱いなのが異世界すぎて面白かった。
当時の物凄い熱量を感じる。
汗臭くてギラギラしている感じが堪らん。

情緒たっぷりな反面、少し執拗で間延びして感じる場面もあった。昔の映画って感じ。

複数回観ているが、横溝正史の映像作品で特異な存在に感じられる。
最後の最後まで尼子の怨念、辰哉の実父の亀井氏までも尼子の係累かもという。
金田一耕助がここまで狂言回しを演じる作品は他にない。
芥川也…

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監督違うしせっかくならこっちも見るか!のノリで視聴 そしたら時代が現代でびっくり 違うところいっぱいあってただ見るんじゃなく違うところ探したり比較して見れて楽しかった
静かだ・・・ 静かだし、後丁寧…

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お母さんが初めてunextで見た映画

途中まで
初めての金田一
男はつらいよの人が金田一

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