岸辺一徳は床に伏せってるのが似合う分32人殺せるわけなさそうなのに対して、山崎努は32人殺しをキッチリ完遂しそうな説得力があるから寝込むようなタマじゃないだろと思った。ショーケン辰弥はモノローグの中…
>>続きを読む落ち武者の祟りがあると噂される村。そこで殺人事件が発生。金田一耕助は謎に挑むが…
最初全然トラさんが出てこなかったので見るの間違えたのかと思ってましたが、ちゃんと途中から出てきました😃
と言うか、…
新作もやることなのでこの機に横溝正史作品をできる限り振り返りたいよね、というコーナー
第一段は八つ墓村
死ぬほどみたことあるような設定はここが原点というのがありありとわかる
どれ観たらいいんだとい…
リメイク版の予習に鑑賞
『砂の器』の監督野村芳太郎、脚本橋本忍の鉄板コンビだったのでかなり期待したが、見方を間違えたかも。
まず劇伴は素晴らしく鍾乳洞のロケーションと相まって、この頃の大作日本映画の…
【サスペンスではない】
昭和の人の口調って上品で素敵ですよね。
「美しく正しい日本語」をお使いになっている。そんな気がいたします。
さて今作は、八つ墓村に伝わる「祟り」を思わせる不可思議な連続殺…
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