『金田一耕助』シリーズ一作目。
昭和20年代の栃木県那須。一代で財閥を築いた犬神佐兵衛が死去する。彼の遺言状には、一族の争いを煽る内容が記されていた。不吉な争いを予期した顧問弁護士の若林豊一郎は、…
不朽の名作とはまさにこのこと
小学生の時親が観てたけど、話がややこしくて何も分かってなかった
良質なミステリーと役者さんたちの演技が光ってる作品
登場人物が多くて最初はついて行けなかったから、パソコ…
めちゃくちゃ面白かった
めちゃくちゃ死体の有名なシーンやマスクや音楽など様々な物元ネタのイメージが強かったが、観てみるとても面白い!
石坂浩二の金田一耕助の演技もすごく良かった
て言うか他の方々の演…
いや〜良かった、間違いなく傑作、もうとにかくスケキヨのビジュアルが良すぎる不気味だけどどこかかっこいい感じ刺さった、他にも絵面のインパクトがすごい、ポスターにもなってる池に突き刺さってるシーンなんか…
>>続きを読む・初めてちゃんと観たけどおもしろかった、公開当時の熱は知らないけれど、その後もオマージュされ続けるのも少しわかる気がした、おもにスケキヨや湖の死体のインパクトで(だがスケキヨのマスクの下のことについ…
>>続きを読む音楽が、聴き馴染みのあるテーマから
何度か流れるものも、お琴の音も含めて
和の田舎の夜の妖しさがビシキマでたまんねえ
現実は常にゆったりと歩みを進めて、
ミステリーが重なりゆくテンポも良いのだが、…
各役者さんの芝居が、本当に自然で。
本筋とは、関係無い坂口良子さんに目がいく。
俳優さん達の存在感と演技力、映画全体の重厚感や
その時代の空気感みたいなもの迄が出て、
より、恐怖心が増長されてると思…