ゾンビアスの作品情報・感想・評価

「ゾンビアス」に投稿された感想・評価

phage

phageの感想・評価

1.0
友達に薦められて見ましたが…正直時間の○○でした…。見所は中村有紗さんが出演されているところだと思います。
ヒルコ

ヒルコの感想・評価

2.8
井口監督はもしかして、ナウシカ的なものを作ろうとしたんだろうか?うん、絶対に違うな。まさか一般映画でスカトロが主なテーマの作品があるとはね。井口監督の作品は、ひどく悪趣味にふざけてるんだけど、ちゃんとそのテーマに沿って最後まで撮ってあるところがいいと思う。ブレないと言うか。でもスカトロはキツいなぁ・・・これはもう見る側の個人的な問題なのかなぁ・・・(´;ω;`)
たいき

たいきの感想・評価

2.7
中村有紗のおっぱいが見れる映画
てれび戦士時代の映像を見てからこの作品を見ると何とも言えない感情を味わえる

内容は…
ゾンビがうんこで胸がぽろん。
尻丸出し護あさなさん売れちゃったね
的な映画。
井口昇監督作品ファーストタッチで
衝撃的。衝撃的すぎて周りに勧めて
かなりブーイング食らった。
けど後悔していない。
映画じゃけぇ何してもいいけぇのう。
元天てれ戦士の中村有沙が(ヌード込みで)見れるところだけに価値のある映画w
GIGAの触手モノコメディAV未満がいちばん適当な表現だと思う。

観た日:2014/09/25
【勝手に井口昇監督映画祭③】
先日憧れの井口昇監督にお会いして、とても腰の低い素敵な方でした!
『片腕マシンガール』『デッド寿司』など名作は沢山ありますが、まだまだ未見の作品があり観ていこうと。
第3弾はオナラだらけの『ゾンビアス』。

英語のタイトルを見てもらえればわかりますが、、とにかく女優陣がオナラをしまくる映画。
劇中で1000回くらいはしてるんじゃない?
『スイス・アーミー・マン』の原型なんじゃないでしょうか??

主演の中村有沙が初々しい裸を見せながらオナラで空を飛ぶんだからさ。
「うわ〜、首がすごい折れた!」って、The 50回転ズのジョニーが言うんだからさ。
お尻で顔が潰されるシーンを三回連続リピートするんだからさ。
感服です…。

グロさとコメディさを併せ持つ作品を作る井口昇監督にまたまたヤラレました…。
inabow

inabowの感想・評価

3.8
これはひどい!良い意味でひどい!
井口昇にしか撮れない怪作です😱

汚物まみれのゾンビ…その名もウ○デッド!これは嫌すぎる!和式便器の中から這い上がってくるシーンは圧巻でした…めちゃくちゃ怖かったですよ。ウ○デッドたちのあの湿り気を帯びた感じがなんとも…😱井口監督は『サンゲリア』を意識したみたいなこと言ってましたが、『サンゲリア』より余裕で20倍は怖いし衝撃ですよ。
ただ後半になるにつれ、その湿り気もなくなって普通のゾンビになってまったところはちょっと残念でしたね。どうせなら最後まで嫌悪感MAXで突き進んでほしかったです。

特筆すべきは女優陣!特に中村有沙!
汚物にまみれようが、お○らをしようが不思議と全然下品に感じないのです。これぞ井口映画マジック!

人に非常に薦めにくいですが、、
これは、、一見の価値ありです。
女の子がオナラで空を飛ぶ映画なんておそらく世界中でこれだけ。
だが中村有沙はじめ、出演女優たちはみんなウンコまみれになりながらも実に輝いている。
井口昇監督作品はとにかく出演女優たちがみんな楽しそうなのだ。たいていグロ、下品、幼稚なギャグ、マニアックな特撮ネタなどなど、かわいい女子たちが敬遠する物のオンパレードなのになぜなのか?
井口の人柄?
何にせよ、女優の魅力を引き出せることは誰でも出来ることではない。井口の才能と言っていいだろう。
だからと言って映画が傑作になるとは限らない。脚本はかなり雑だし、演出もこれでOKを出すのか? というシーンもけっこう見受ける。
いや、これらもひっくるめて井口作品なのだ。
先にも書いたようにかなり悪趣味の監督なので、観るときはそれなりの覚悟が必要であることを忠告しておく。
ERI

ERIの感想・評価

1.3
私は1時間半も何を観させられてたんだろと思う映画。

最初は
『おっ!ゾンビ?ゾンビ??』
と思ってたけどそんなの一瞬で終わったし。

いや。ゾンビは出てくるけど…

攻撃の仕方がオナラとか寄生虫とかギャグですか?

お尻向けて突進してくるし。

怖いとか何もなかったかな。

途中からは本気で意味がわからなかった。

ただ、虫が苦手な人はキツいと思う(´-`)
もk

もkの感想・評価

2.3
かなりのスカトロ下ネタがあり女の子とのデートでは絶対にチョイスできない。
シリアスと本気とギャグの境目がわからない感覚は監督の持ち味なので他の作品が合う人はこれも笑って許せるかなあ。
だいぶ頑張っているけどこれはゾンビ映画の文脈を利用したパロディ映画ですのでゾンビ好きには物足りないかも
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