ゾンビアスの作品情報・感想・評価・動画配信

「ゾンビアス」に投稿された感想・評価

ジョン

ジョンの感想・評価

3.0
汚すぎた。スカトロの極み。観てるだけで鼻もげそうやし、オナラが出そう。自分やったら、この仕事のオファーとか絶対引き受けんけど、メインの女性たち(特にマキ)は役を完璧にやりきってて凄かった。
全然嫌いな作品ではないんやけど、二度と観たくない。オナラが出そうになるから。
安部

安部の感想・評価

2.0
「お前が脱ぐんかい」といい年こいて激昂してしまった。

人間の大腸にステイホームするヤドカリ的寄生虫に蝕まれた村人が、キャンプにきたセーラー服のヒロイン(Aカップ)とボディコンのビッチ(Iカップ)と深夜のドンキにいそうなバカっぽいの(Aカップ)とハゲとオタクを襲う話。

一番脱ぎそうなボディコン(Iカップ)は終止脱がないんですが、放屁脱糞脱肛を演じるのに人生かけてる感じが伝わってきて、非常に好感がもてた。その一方でハゲとのキスシーンはすげぇ嫌そうな顔してて、お前のいけるいけないのさじ加減どうなってんだと思った。

タイトルの通り、非常に多くの排泄物が出てくる。体に塗りたくられるし、顔にかかるし、口とか目にも入る。量だけでいったらムカデ人間2を遥かに凌駕している。
ガンジス川で毎日水浴びしてるインド人に思いをはせた。

それになんていうですか、ゾンビの特殊メイクとか悲しくなるくらいちゃちい癖に排泄物の完成度が必要以上に高くて、製作サイドの熱意が鑑賞者の心を鷲掴みにすること請け合いである。週末の深夜に俺は一人で何観てるんだろうというバッドトリップにハマり、涙が零れ落ちないように天井を見上げた。

それにしてもドンキのAカップの演技はひどい。個人的趣味嗜好で申し訳ないんですけど、ぼく細いつり目のヤンキー顔ってどストライクなんですけど、それ差し引いてもひどい。最後にちょっと胸揉まれたからトントンになると思ったら大間違いだからね。ちゃんとやってないの君だけだからね。
学生時代に撮った口裂け女のインタビューっていう糞動画より目も当てられなかった。

最後にヒロインの中村有沙に聞きたいんですけど、これ出演する為にあなた天才テレビくんやってたの。
mito

mitoの感想・評価

2.7
最近はそれなりに硬派な作品も作り始めたが、基本お下劣感が強い作品を連発する井口昇監督作品。

兎に角、しょうもな(笑)
オナラ、ウンコ、お尻。小学生レベルの要素ばっかり!
リアルケツだけ星人があそこまでシュールだとは・・・。
あと、仄めかすレベルばかりで、直接的なポロリが主人公だけとはこれ如何に。ある意味、井口監督のアイデンティティはこの点なんだから、もっと滅茶苦茶やっちゃても良いのでは。
hideharu

hideharuの感想・評価

2.0
2020.3.30 DVDを再見。

監督が井口昇、タイトルが「ゾンビアス」ってだけで下品でフザけた映画だとは想像が付きました、が思っていた以上にもっと下品で汚い映画でした。

キャンプに行ったら田舎の村で変な医者が変な事してて村人がバッチいゾンビになってた系。

井口昇作品によくある独り言が今回も炸裂。「あーこりゃ下痢だわ」「いっぱい出そう」とか。あとは大袈裟なというか、マンガチックな絶叫シーンも井口流(本当は楳図かずおのパクリだけど)。

とにかくゲロにウンコにオナラがブーブーで、その上パンツ丸見え。チョッとのエロと過剰なグロのコンビネーション。
ヒロインを含めて若手の女優さんが何人か出ていますが脱ぎ要員の巨乳かと思っていたら貧乳のヒロインだけがオッパイ出すという暴挙というかフェイントに驚きました。

ドッポん便所から出てくるウンコまみれのゾンビに「食事中に見なくて良かった」と思いました。便所に溜まったウンコがまた作り物とはいえなかなかリアルに出来ていてキモすぎる。

ラストの対決は笑えない。やり過ぎですよ。ギャグ漫画かよって。決して怖い映画ではありません、ましてやゾンビ映画でもないです。
こういうこと全て分かってやっているのが井口昇監督です。
マト

マトの感想・評価

3.4
お下劣!エログロゾンビ!こういうの映画館で観たほうが楽しいよね、きっと。
女の子にお尻で圧殺されたゾンビはきっと幸せだったに違いない。
50回転ズの人ちゃんと演技してる。
クソ映画だな!!!まさしく!!

だけど中村有沙のおっぱい、、、、

それどころではない。

井口作品に慣れようがないというか、
もうここまできたらパニックである。

う◯ことゾンビでウンデットという、
最早追従不可の設定、
くだらないは通り超して、
これはもうやばい。

食事中に見れないのは常識レベル。

袋とじ映画なら、
このままとじてトイレで、
水に流したい、、、、

でも奴らは這い上がってくる!

恐ろしい映画である。
静岡、富士宮時代にTSUTAYAでレンタル💿
電人ザボーガー等のB級作を多く手掛ける井口昇監督C級ゾンビ・コメディ作品

別名トイレット・オブ・ザ・デッド
何か食べながらの観賞はお止め下さい😁笑
ゆん汰

ゆん汰の感想・評価

3.0
元天てれ戦士の中村有沙主演、井口昇監督作品。

AV時代から元々備わっている井口監督の下品下劣のオンパレード。
便器からヌンと登場するゾンビ含めてお色気ならぬらお色汚シーンなんかもある一言でいえばただのおバカゾンビ映画。

カレーを食べながら見る作品ではないです。

しかし!しかし!何故?と問い詰めたくなる中村有沙の体を張った演技や何故?と問いただしたくなる中村有沙のヌードも見れるので、お口直しにどうぞ、
あらい

あらいの感想・評価

3.2
糞映画(褒め言葉)
元テレビ戦士vs糞ジャージャービンクス

中村有沙が体はってる..
なんやこれは...
資料の盆踊りよりは楽しめた(褒め言葉)

疲れた時にお酒を飲みながらみたい映画(おつまみなし)
下品という前評判で観るか迷っていたが、本当に評判通りで下品過ぎた。でも結構おもろい。
護あさなのケツが綺麗過ぎて興奮した。オラオラ系のキャラ演じていたが、なんかイメージ通りすぎてちょっと可哀想。
あと、便所から出てきたゾンビが護あさなの乳を触ろうとしてて、(演出の一つであることは百も承知だが)ゾンビも人間も変わらないと感じた。
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