テラビシアにかける橋のネタバレレビュー・内容・結末

『テラビシアにかける橋』に投稿されたネタバレ・内容・結末

今の子供って何して遊ぶの??
秘密基地作ったり、交換日記したり、空想で戦いあいをしたり、草とか石でおままごとしたり…
この映画を見て子供の頃を思い出したな、、
大人になったらうまくいかないことばかり…

>>続きを読む

2人だけで作り上げたテラビシアを妹に教えてレスリーの存在を刻むっていうのに泣ける
8年生の女の子は大人と子供とで印象がかなり変わりそう
主人公の家庭内での扱いが悪すぎてびっくり どこにも居場所がな…

>>続きを読む
最後に出てきた上半身が鳥籠になっていて中に鳥がいる形の妄想の国民がめっちゃ癖なんだが。

残酷なのに優しい
世界は不条理だけどそこだけで終わらずちゃんと乗り越えていく感じが好き
映画の味付けとしてロスト感を単なる美化してないところも好感を持てる

あのときあーしとけばよかったという後悔

>>続きを読む

空想の世界を思いっきり楽しんでた子供時代を思い出した。
ジェスのお父さんの気持ちも分かるけど、子供のうちから現実を見なきゃいけないなんて可哀想すぎるよと思ってたら、レスリーの両親や音楽の先生みたいな…

>>続きを読む

妄想の部分に少しついていけなかったけど、子供の頃にワクワクした秘密基地や冒険の楽しさとかを思い出せた。
ジェスとレスリーの初々しい感じは見てて心が洗われたけど、レスリーが死んでしまうのは必要だったの…

>>続きを読む

学校で友達もいない主人公の元にある転校生が越してきて、その子も少し変わっていてお互いにどんどんと惹かれあっていく
自宅が近いこともあり、川を渡った先に自分たちだけの王国テラビジアを作り上げる
想像の…

>>続きを読む
空想と現実の表現がとてもよかった。少年少女たちの感性をありがとう
後半の展開がびっくりするくらい衝撃的なものだったがラストシーンで救われたような気持ちになれた。

アメリカの田舎町に住むジェスは小学生で、学校でもうだつが上がらない子供で、空想の世界で絵を描くことが唯一の楽しみだった。
そんなジェスの家のすぐ近所に同学年の女の子レスリーが引っ越してきた。
小学校…

>>続きを読む

子供の頃に原作小説を読んでいて、ふと映画版のことを思い出したので鑑賞。
元々原作小説を読んだきっかけはこの映画を劇場で観たかったけど当時はなかなか映画館に連れて行ってもらえなかったからだったので、や…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事