あきらめず、自分を信じて行動していったラストが「空想バンザイ」なのは、それでいいのか…?
むしろ「ネバーエンディングストーリー」というタイトルや冒頭の本屋のおじさんの話から、これを読んでいるあなた自…
本を通じて、物語「ファンタジア」の世界へ入り込んでいく。
ネバーエンディング・ストーリーの中で描かれるのは、
“想像する力”そのものだった。
夢は、どこまでも自由に描いていい。
自分の可能性を、自…
思い出補正というものがある。
私にとってこの映画はそれに含まれる。
子どもの頃にこの映画を観て、その世界観に引き込まれ、何度となくLDで観た。
時は過ぎ、大人になって久しぶりに観てみた。
子どもの頃…
「モモ」もそうだけど、エンデは″虚無″と戦い続けた数少ない大人だったんだね
子どもはタロットカードの0番愚者みたいになんでもできる
何にでもなれる
まさに″虚無″に対抗できるワクチンだ
子どもの頃に…
stranger thingsでこの映画知って気になってたから見れて嬉しい
思ってたより不気味なシーンが多くてびっくり。無の存在とかキャラクターの造形も不穏で小さい子が見たら怖がっちゃいそう。
想像…
ストシンから気になって初めて見てみた
予想を裏切られて面白かった
この年代の、子供が主役の映画って本当に面白い
ファルコン思ってたより鱗がすごいしなんか体もキモいけどかわいい
乗ってみたい
小人とか…