【虚無からの滑空】
ウォルフガング・ペーターゼン監督×ミヒャエル・エンデ原作の1987年のファンタジー作品
〈あらすじ〉
内気で空想好きな少年バスチアンは、父親と二人暮らし。ある日、いじめっ子た…
一旦好きだったセリフを
だめ、アトレーユはあきらめない
あきらめなければ幸運が味方する
回復には痛みが必要
着飾ってもだめだ。スフィンクスは心の中を読み取れる
自分を疑っちゃいかん、信じるんだ。
…
子供の頃に大ヒットし、テレビでも放送されていたので、その予告CMと音楽の印象が強い映画。ファルコンと空を飛ぶ様子に憧れて観ても、子供には意外と難しい内容だった。
悲しみの沼のシーンなんて、子供には悲…
いじめられている少年が本屋で見つけたファンタジー小説「ネバーエンディングストーリー」を読むという映画
王道の冒険ファンタジー作品かと思いきや、メタを上手く使ったストーリーが良いですね
これが40年前…
見事な児童文学のファンタジー世界でした。
子供の頃のワタシならハマっていたかも。
ファルコンという名前は前から聞いたことがありましたが、顔をまじまじ見るのは初めて。
うーん、最後まで慣れなかった笑…
懐かしい!
インドア派なアドベンチャー・ファンタジー🐉✨
家族の喪失を経験した少年バスチアンがひとり物置部屋に引きこもり、やがて終わりのある現実と終わらない物語を混同していく。終わりを受け入れられ…
原作は大好きで何度か読み返してるけど、映画は見たこと無かったなーと思い立って鑑賞。
ドキドキワクワクして物語に惹かれる最高の作品。
子どもの頃こんな体験してみたーいって色々妄想したな〜と思い返した。…