テラビシアにかける橋の作品情報・感想・評価

「テラビシアにかける橋」に投稿された感想・評価

sato

satoの感想・評価

3.6

このレビューはネタバレを含みます

いや、切なすぎるやろ。死ぬの唐突すぎて最後までひきずってもうた。なんか展開いれるために無理矢理殺された感かんじてもうた、、、

なんかあの女の子がでてて最後幸せになる映画さがそ
空想と現実の交錯。テラビシア。
そこへとつながる橋。

ずるいな。
Eee

Eeeの感想・評価

4.2
どんな年齢の人が観ても、きっと否応無しに突き刺さる。不思議と後に残るのは哀しさじゃなくて、美しくてきらきらした純粋な気持ちへの憧れのような、懐かしいような気持ちです。

原作小説も共に読んでほしい。傑作。
ken

kenの感想・評価

2.9
シリアル 森 小屋 空想 リス 絵描く ギター歌う →
心の目を開いて
ろい

ろいの感想・評価

5.0
一番好きな映画
いつ観ても泣ける。
2人の素敵な空想の王国に私も行きたい
孤独な少年が転校生の美少女と共に心で見るテラビシア王国を作り上げるお話

号泣してしまった
おー

おーの感想・評価

4.0
主人公もヒロインもとても純粋で、二人が一緒に空想の世界で遊ぶ姿に癒されます。決して現実から逃げているのではなく、自分達の世界を心から楽しんでいます。
童心を思い出させてくれる良い映画でした。
夢野猫

夢野猫の感想・評価

3.5
明るい『パンズ・ラビリンス』にちょっぴり『マイガール』な作品。

原作は国際アンデルセン賞を受賞したファンタジー小説。

主人公の男の子。何処かで観たような気がしていたら『小さな恋のものがたり』の子だった。

『きいてほしいの、あたしのこと』の時より、ちょっぴり大人に成ったアナソフィア・ロブが、想像力豊かな少女役を好演してました。

ラストの落とし方が今一つな感じでしたが、中々の秀作でした。
誰かに映画を勧めるなら絶対にこの作品。
誰もが心に持つ純粋な空想力の美しさに気づかせてくれる。物語の最後では涙が止まらなかった。
人生における最高傑作。
空想ファンタジー。いい作品なんだけど切なすぎます。子供のころの空想を思い出しました。レイリーがとても魅力的で強い子。笑顔が素敵。
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