テラビシアにかける橋の作品情報・感想・評価

「テラビシアにかける橋」に投稿された感想・評価

とにかく美しい作品だったという印象です
子どもの時に見て、その美しさがずっと頭に残っていて何の作品だっただろうかと探していました
また見てみたくなりました
evane

evaneの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

中二病が爆発してちょっと恥ずかしくなるけど死んじゃうなんて悲しすぎるやばい
泣きかけたわ
この頃からアナソフィアロブは頭角を現してたなあ
んで先生役のズーイーは超絶ドストライクな美人すぎ好き好き結婚して!笑
ファンタジー映画
「テラビシアにかける橋」
このタイトルがとても胸にささる。
さすが、ディズニー。

子供から大人に成長することによって失うモノ、子供心と大人心それぞれ分け隔てるのは難しいね。
一つ一つの場面がとても楽しく、音楽が素晴らしい。

ファンタジーというものは楽しい魔法をかけ、悲しい魔法をかける。魔法が解けるわけではなく…魔法の上書き。

「目を閉じて、心の目をよ〜く開いて」
その瞬間魔法がかかる。


最後らへん泣ける。マジ泣ける。泣いた。
大切な人は大切にしなくちゃって思う。

担任の先生、レスリーのお父さん、そして現実主義のジェスのお父さん…
一人一人のセリフがとても素敵。
そして、お父さんとジェスはあまり良い親子関係というわけではなかったけど
最終的にジェスが元気になった、行動するきっかけになったのはお父さんのセリフ。
こんな素敵なお父さんになりたい。

ズーイーデシャネルとアナソフィアロブが可愛い。

このレビューはネタバレを含みます

ラストの展開にはめっちゃ泣かされてしまいました。反則ですよ。これは!
アナソフィア・ロブのファンになってしまいました。
なんでも関心があった幼少の頃の心の目でみつめていた頃が、思い返し今の自分は汚れちまったなと思いました。(;´д`)
nakata

nakataの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます

多分2回目。
ところどころ観たことあるシーンが。
でも大事なところは全く覚えていなくて涙止まらず。
題名の意味。
子供と観れる映画でファンタジーで、ついでにズーイーデシャネルも出てるからと軽い感じで観賞。

泣いた。

完全に油断してた。ウォルトディズニーピクチャーズだからティモシーみたいな不思議な話を想像してたんだけど、ファンタジー要素は思ったよりも少なめで、どちらかというと怪物はささやくに近い。笑顔のない主人公が、友だちとの出会いによって変わっていくのが良かった。そしてリスが思ったよりも凶悪だった(笑)

ちなみにうちの子供受けは…そんなでもなかった。ちょっと早かったかな。
Yasuko

Yasukoの感想・評価

3.7
なぜか最初から暗さを感じる映画
ジョシュの悲しい表情なのかレスリーの
明るすぎる笑顔のせいなのか…
ファンタジーとはちょっと違う感じかな
シュウ

シュウの感想・評価

4.0
どうせCGゴリゴリのファンタジーものなんやろ?そういうの苦手やわ。
と、思いつつ見たら、全く違って、少年が大人になっていく楽しく、切なく、ほろっとくる映画。
ほんまに面白かった。
めあり

めありの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます

ただの楽しいファンタジー映画と思いきや、突然の悲しい出来事に呆然。
マイ・ガールを思い出した。

あの子には何かもらったろ?それを忘れなければあの子は死なない。

父親の言葉にぐっときてしまった。
ちよた

ちよたの感想・評価

3.7
ズーイーが好きなので視聴。パッケージからナルニア国みたいな普通のファンタジーを予想していたが、少し変わったファンタジー映画だった。
なんでも楽しかった子供の頃を思い出す。懐かしい気持ちになれるそんな映画。
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