荒削りだが刺さる要素もあるホラー
大杉漣の気持ち悪さが癖になる
松重豊のデカさとシャープな顔立ちが良い
懐に忍ばせたウイスキー
ネクタイを摩って一緒に帰る
意外と喋る富士丸
ビニールカーテン越しのシ…
平成初期のハラスメントオンパレード描写がまじでゲボ…それが一番のホラー
女の人が平成初期に働くってヤバ大変だったんだな、っていう怖さと気持ち悪さがすごい
衣装は全部可愛い
松重豊の片耳イヤリングの…
昔の映画特有の叫び声と音以外聞こえないやつ
なんとおっしゃった?が多かった
我が子を喰らうサトゥルヌトゥス
ニューヨークの話しかしない長谷川さん
吉岡、ええやないか
一生殺しばかりする松重さん…
サラリーマンになる前の井之頭五郎…ではなく松重豊さんの映画デビュー作。
黒沢清監督作ということで、暗く陰鬱とした雰囲気が特徴的。
元相撲取りのサイコパスストーカーによる惨劇を描いた話で、行動原理が…
▶︎2025年:343本目
▶︎視聴:1回目
今日(7/19)が黒沢清監督の誕生日ということを知ってこれを観ることにして、ぼんやり個人的に好きな監督初期の幻の日活ロマンポルノ作品『ドレミファ娘の血…
グラムロックが似合いそうな若い松重さんには片耳イヤリングも割と似合ってた。
大企業のビルの中で人々が多種多様な殺され方で死んでいき、その殺害の理由ははっきり明かされないまま終わる。
現実も理不尽な暴…
株式会社 ディ・モールト ベネ