「孤独のグルメ」の松重豊の印象が変わるとの評判を聞いて、アマプラで鑑賞。
■松重豊が若い!
1992年公開と言う事は、まだ30歳手前か。
若いしデカいし怖い!
ゴローさん=殺人鬼の印象になってしま…
まず元力士の警備員という設定が面白いです。
それにしても精神鑑定の結果無罪といえど、殺人を犯した人間が警備員になるのはちょっと無理な設定なような気が…
制帽を被った松重さんがかなり長身ということもあ…
黒沢清監督作品なので、なんとなく人怖系だと思って観はじめたらスラッシャー映画だった。
スラッシャーは普段好んで観るジャンルではないけど、大杉漣さん、松重豊さん両名の不気味な演技観たさに最後まで見てし…
"しかし俺はここにいる"
力士感はないけど警備員が似合ってる松重豊、シルエットがカッコいい。
悪魔のいけにえのような不条理スリラーを日本でやるなら、ビルに閉じ込めてやろうという気合を感じる。
ロッ…
昭和の男気持ち悪いヤツばっか
でもこの時代の作品を全然見たことないので色々新鮮でした
直接的なシーンはほぼないのでガッカリしたとこあるけど(ロッカーの件はすごい良いこわい)この男の狂気は嫌という程…
昔見たけど久し振りにまた見た。
やっぱり松重豊が気持ち悪くて良い。
昭和の謎オフィス、今となってはファンタジーみたいに見えるけど本当にこんな感じだったのだろうか……。
黒沢清の画面の暗さが大好きなの…
帝都物語の加藤保徳のキャラクターの影響を受けているという説から興味を持ったが、さすがの冒頭からの黒沢清演出がたまらない。どう見ても、動いていないタクシーの閉鎖感と違和感がこれから始まる悲劇の序章とし…
>>続きを読むアニメ『美味しんぼ』的なバブル後期の日本を背景に(絵画取引で財テクまがいのことをやってるのが往事すぎ。あとテレックスて!!)、今や国民的人気者の松重豊が完全にモンスター扱いで大暴れ。映画デビュー作だ…
>>続きを読む株式会社 ディ・モールト ベネ