ウルトラマンZOFFY ウルトラの戦士VS大怪獣軍団の作品情報・感想・評価・動画配信

「ウルトラマンZOFFY ウルトラの戦士VS大怪獣軍団」に投稿された感想・評価

AZ

AZの感想・評価

3.5
途中で挟まる謎の古舘伊知郎の実況がウルトラファイト的で楽しい。
タカヲ

タカヲの感想・評価

2.5
公式からも間違えられるジャックが不憫。EDではジョーニアスの名前ですら読み上げられたってのに…
たしかにこうして見ると、シンウルトラマンにこの人出てきてなかったなと再確認できました。
しゅん

しゅんの感想・評価

3.5
ゾーフィじゃないよ!ゾフィーだよ!
シン・ウルトラマン鑑賞から2週間経っても冷めやらぬウルトラマン熱を更にチャージ💕

昭和ウルトラマンの総集編をゾフィーが紹介してくれる作品。正直劇場でやる意味ないんじゃないかとも思うが、ウルトラマンに関してはそれも野暮だよなぁ😅
最初にウルトラマンジョーニアスもいたけど、それ以降の出番が皆無なのは残念(笑)
あと、いきなり始まる古舘伊知郎のプロレス実況が意味不明過ぎて笑った🤣

「ウルトラマンに、休みは無い!」
…ブラック…!
タロウ

タロウの感想・評価

3.6
『ウルトラマンZOFFY ウルトラの戦士VS大怪獣軍団』


ウルトラマン、そして人類はいかにして、怪獣や宇宙人たちと渡り合ってきたのか。光の国の宇宙警備隊隊長であるゾフィーと共に、脅威に立ち向かう戦士たちの活躍を垣間見る、、


 『シン・ウルトラマン』見て、一層ウルトラ熱が高まったので何か昔の作品見たい!と思い選んだのがこの一作。冒頭流れるゾフィーの歌やもはやプロレス実況になっているバトルシーン聞いたり見たりしてたら、ちびっ子の頃見たウルトラビデオの中にこれもあったなぁと懐かしい気持ちに。あの頃は、ボコボコにされても最後には怪獣を倒すウルトラマンのかっこよさ目当てだったけれど、二十歳過ぎて見ると色んな感情が出てきて面白い。

 テレビシリーズではそれぞれ一話完結のお話を、編集で上手いこと繋げて、ウルトラ戦士たちが一日で何体もの怪獣や宇宙人を相手にする壮大な物語として描いている点は、映画作品ならではだなと思うし、古舘伊知郎さんによるプロレス実況風のバトルシーンや怪獣視点で描かれる解説シーンも相まって、テレビシリーズ未見の人には特に刺さる内容なんじゃないかなと思う。ウルトラQ~ウルトラマンタロウまで、作品の枠を超えて登場する怪獣・宇宙人数体を冒頭に紹介することで、軍団感も出るし、後からゾロゾロ出てくるのも○。からの六兄弟集結→ゾフィーの指示で各地に派遣!の流れは特に好き。

 また、ウルトラマンだけじゃなく人間の活躍にもちゃんとスポットが当たってるのがいい。『シン・ウルトラマン』見た後だからか、自分たちの知恵や勇気で脅威に打ち勝つ姿にものすごい魅力を感じる。で、ここからウルトラマンが地球に降り立つまでの流れも上手く出来てる!(人類の力では、もう怪獣に太刀打ちができないことを察したゾフィーがウルトラマンを地球に派遣)しかもその決め手となったのがラゴンってのもいい。ウルトラQ登場時は人間と変わらない大きさだったのが、ウルトラマン登場時は巨大化してなおかつ原爆をぶら下げてたラゴン。サイズの変化やラゴンを取り巻く状況の変化で「これはダメだ!」って人類の不安感とか絶望感を分かりやすくこちらに伝えるのにすごくいい表現だと思った。こんなことちびっ子の時の僕は一切思わなかっただろうけれど、ウルトラマン見たさでビデオ見まくってた頃とはまた違った楽しみ方ができる、ウルトラマンに限らず長年愛されている作品共通の魅力だろう。

 ウルトラ戦士たちの声がほぼほぼ同一だったことだけ残念かな、、
kakuko

kakukoの感想・評価

3.5
度々入るプロレス実況が良かった。
ウルトラ兄弟のふるさと、M78星雲。
ゾフィー、宇宙警備隊隊長。
宇宙のひずみが生み出した怪獣。
バルタン星人。
キングジョーの進撃良いな。
灼熱怪獣ザンボラー。
クレージーゴン、この狂ったロボットは東京中の車を飲み込んだ。
ドラコ、ギガス。
プロレス実況おもろい。
しかし、レッドキングが入場してきました。
レッドキングはアマレス仕込み。
レッドキングは高みの見物。
またまた出しゃばり怪獣。
逆海老固め、尻尾とり固め。
ああっと大波乱。ゴモラ。
人類は知恵と勇気で戦っていた。
パゴス。
分子破壊光線。
ネオニュートロンミサイルで撃破。
ペギラが南極襲来。
ペギミンHが弱点。
ケムール人だ、走り方おもろ。
Xチャンネル光派が弱点。
弱点が用意されているの良いな。
その頭のところから水出るんや気持ち悪いな。
ラゴンかつて地球を支配していた海底原人。
半目でかわいらしいけど人を殺すんか。
すごい怪力だ。
怪獣たちは人間の力では倒せないほどに超強力になっていったのだ。
ラゴンの巨大化。
あんな立派な模型船を静めるなんてもったいない。
特撮の津波映像すごい。
ウルトラマン頼んだぞ。
ウルトラ念力だ。
ゴモラの武器は尻尾だ。
尻尾に超苦戦しているウルトラマン。
クレしん映画「大人帝国の逆襲」の最初にあったヒロシサンが怪獣と戦う際の尻尾に苦戦するシーンはゴモラ戦をオマージュしているのかなとか思ったりしました。
テレポーテーションで奴を追え。
バルタン星人の瞬間移動良いよな。
逃がさんぞバルタン星人。
ウルトラ戦士に休みはない。
ジェロニモン。
羽飾りが胸に刺さるの痛そう。
羽飾りを全て空中で停止させて360度スペシウム光線放つの良いな。
ウルトラバリア。
怪獣の中には友人もいる。
ピグモン。
良くしゃべるな。
ガラモン。
カネゴンだ。
お金をのどに詰まらせちゃった。
カネゴンはもともとは人間の子供だったという衝撃。
歯磨きするカネゴン良いな。
独りぼっちのカネゴン。
ねえみんな、今度会ったらお友達になってあげてね。
出た、モングラーだ。
あ、ガッツ石松、違うよM1号だよ。
なんかわからんけど失敗して宇宙に打ち上げられたM1号おもろ、笑ってるわ。
プロレス実況開始、ギャンゴ街を壊しながら入場。
地球防衛軍も入場。
ギャンゴ万事休すかーーーー。
まるでアンドレザジャイアントのように地面にたたきつけます。
ウルトラマンだーーー。
これにはびっくり。
ギャンゴ飛べない。
無理は体によくないのであります。
くすぐった。
ダーティな攻めには、ダーティな攻撃であります。
スペシウム光線の攻撃はいやいやの体制であります。
耳削ぎ。
ギャンゴ場外に転落。
ギャンゴがむせています。
おっと消えたーこの後戦いはどうなるかーーー。
マジでどうなったの、なんで消えたんだ。
宇宙恐竜ゼットン。
ゼットンのピポポポポポって言う音がほんとに素晴らしい。
ウルトラマンの拘束を解く。
スペシウム光線を吸収、反撃されウルトラマンんが倒れる衝撃。
足元からのローアングルから倒れるシーン良い。
ウルトラの父、ウルトラ兄弟の憧れ。
ウルトラの母、ウルトラ兄弟の優しさは母がいてこそ。
L77星出身のレオとアストラ。
ウルトラマン80だ、OPがめっちゃいいよなOPを流してくれ。
ユリアン。
ウルトラマンキング、伝説の英雄。
アストラに化けたババロン星人。
キングジョーが暴れ出した、セブンのテーマがかかりながら戦闘が観れるとか最高かよ。
ペダン星人が操る宇宙最強のロボ。
ウルトラバックブリーカーだ。
仰向けで倒れて爆発炎上。
やっぱりセブンかっこいい。
ガッツ星人だ。
太陽エネルギーチャージ。
ベムスターの出現。
ウルトラマンジャック(帰ってきたウルトラマン)のテーマも好き好き。
「帰ってきたぞ、帰ってきたぞ、ウルトラマ~ン♪」
ナックル星人とブラックキング。
この二体は囮だった。
バラバ東京襲来。
ウルトラマンエースだ、OP素敵よな。
心臓に剣が刺さるわ、目が飛び出るわ、首を切断するわでグロい。
アリブンタ。
ウルトラマンエースが罠にはまった。
ギロン人の策略。
アリブンタが東京を襲撃。
ゾフィーがやってきた。
プロレス実況開始、エースがヘッドロック。
美しき、兄弟愛が炸裂しています。
レフリーに止めてもらいたい、しかしレフリーはいません。
ウルトラマンタロウのOPめちゃくちゃかっこいい最高。
バードン戦。
ウルトラマンタロウミラクル作戦。
「なーにかが ちーきゅうーに 起きーるときー うーでーの バッジーが か が や い てー♪」のところがめちゃくちゃ好き。
ムルロアが暴れ出す。
ウルトラマンタロウがピンチ。
黒い煙幕が地球を覆う。
一人一人とハグをする。
ウルトラベル。
ウルトラ六重合体。
体の密度を上げる。
ベル神輿。
地上に太陽が戻った。
ウルトラマンタロウ動きが機敏だ。
テンペラーノ星人。
6兄弟を一人で相手するとか無謀だろ。
さようなら地球の皆さん、私たちはM78星雲からいつでも地球を見守っています。
ウルトラマンレオOPとウルトラマン80のOP聴きたかったよう。
歴史を偽造する悪質ゾフィー兄さん!!!
なんだこのシュールな総集編
う

うの感想・評価

3.0
記録。

子どもの頃にVHSで観ていた記憶をたどり、
改めて視聴。
私のウルトラマンの知識はほとんどが
ここから得たものだと再確認しました。
記録用 ミスターファイヤーヘッドニキが司会進行してくれている
ゾフィーの声を浦野光が演じてるのが、非常に懐かしかったです。内容は、これまでのウルトラマンの映画と異なり、エピソード選ではなく、ウルトラ戦士と怪獣のバトルシーンを中心に、古舘伊知郎の実況を加えるなどの工夫をし、テンポが良い展開で進んでいきます。
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