勝負(かた)をつけろの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『勝負(かた)をつけろ』に投稿された感想・評価

reysol
4.0

フランスの囚人服ってブレザーなんだな。
独房に入れられてると、範囲が狭くても散歩が大事な事がよくわかる。
クリスティーネ・カウフマンもベアトリス・アルタリバもめっちゃ綺麗。
刑期短縮のため地雷の撤去…

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昔の映画なので、演出や迫力に物足りなさがあるハズだけど、そこまで気にならなかった。簡潔な感じが逆に集中して観られました。
ノノ
3.7

評価はあまり高くないが私は好み。極端に音楽が少なく、淡々と冷めた視線で愚かな彼らを捉える映像が良かった。発砲前の細かいカット割りだったり、地雷撤去作業の緊張感は音の少なさが特に活きてる。予算が尽きた…

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no
3.7
ラ・スクムーンの元ネタなんだ!同じベルモンド主演でありながら、カラーとモノクロ、少し違うオチなどで違った印象を受ける。
k
-
『ラ・スクムーン』と同じ主演同じ原作で違う映画に仕上がっている、そして甲乙つけがたい
3.0
〖1960年代映画:小説実写映画化:フランス・ドイツ合作〗
1961年製作で、ジョゼ・ジョバンニの小説「ひとり狼」を実写映画化のフレンチ・フィルム・ノワール映画らしい⁉️

2026年545本目

連夜のジャン=ポール・ベルモンドです。
味わいはあるけどストーリーはありません。

ニヤけ顔で全然強そうに見えませんが、刺客が戦わずして逃げるほどの早撃ちだそうです。
まぁそれでも相手の数が多かった…

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3.5

ラ・ロッカ(ベルモント)の若いくせに雰囲気のあるブレない行動の渋さ、ヴィラノヴァとの対峙、部下たちを従わせるオーラはちとやり過ぎ感が。

アメリカンギャング(ミシェル・コンスタンタン)への対応、刑務…

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onoken
1.3
記録 Amazon
ジャン・ポール・ベルモンド出てるで見たけど不思議な映画でした。残念
たく
3.8

無実の罪で収監された友人を救うため奔走する男の顛末を描く、ジャン・ベッケル監督の1961年作品。ジャン・ポール・ベルモンドの、己の行動に全く迷いのない立ち居振る舞いがとにかくかっこ良くて痺れた。演出…

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