地雷作業はかなりハラハラして、どちらかが死ぬんじゃないかと、、、。
アデは片手を無くしてまで、ロベルト担当の地雷作業をして、恩返しのつもりでしたが、その後も3人の生活のために危険すぎました。
8…
みた!よかった!
主人公は銃の扱いがとてもうまいし、ずっと暴力で生きてきたんだと思う 自分に不利なことがあったり自分の考えと違う方向に物事が進みそうになれば、銃で脅して殺して強制的に軌道修正する こ…
アデのためにギャングに復讐するパート、刑務所の独房で看守を脅したりするパート、アデと地雷撤去するパート、出所後にギャングといざこざの末にアデの妹が亡くなりアデと仲違いするパートと、いずれもそれなりに…
>>続きを読む先に『ラ・スクムーン』(1972)を見てからこちらを鑑賞。ストーリーはほぼ同じだが結末が異なる。72年版ではシャバに戻るや早々にグザヴィエが殺されてロベルトが友情のために復讐を決意して終わるのに対し…
>>続きを読む死体は使ってない井戸に捨てる
モノクロ
アデ
ヴィラノヴァ
賭博場経営者
モード
ヴィラノヴァの女
トベノ通り“シガール”
わざと食事中にタバコを吸って独房入り
「女遅日を控えればい…
連夜のジャン=ポール・ベルモンドです。
味わいはあるけどストーリーはありません。
ニヤけ顔で全然強そうに見えませんが、刺客が戦わずして逃げるほどの早撃ちだそうです。
まぁそれでも相手の数が多かった…
ラ・ロッカ(ベルモント)の若いくせに雰囲気のあるブレない行動の渋さ、ヴィラノヴァとの対峙、部下たちを従わせるオーラはちとやり過ぎ感が。
アメリカンギャング(ミシェル・コンスタンタン)への対応、刑務…