狂へる悪魔/狂える悪魔の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『狂へる悪魔/狂える悪魔』に投稿された感想・評価

ジキハイの物語知らなかったので初で学べました🌝

コレ100年前の映画すよね?普通に面白かったす
高橋ヨシキさんのおすすめで観た

ハイドに変わるシーンは圧巻👏

大体の流れは元と同じ
次元
3.0

有名小説「ジキル博士とハイド氏」の最古の他メディア化作品ということで、個人的には気になる映画だった。
結論として、カメラは良いが音楽が原作のイメージと合っていないのが気になった。
だが、流石にサイレ…

>>続きを読む
Taka
3.8

多分、最も多く映画化されている小説、スティーヴンソン『ジキル博士とハイド氏』の1920年 ジョン・S・ロバートソン監督作品。
タイトルロールを演じるのは ドリュー・バリモア のお祖父さんの ジョン・…

>>続きを読む
和寿
3.6

善良な男の奥底に潜む怪物。

理想主義であり博愛主義である医者のジキル博士は、婚約者のミリセントの父カルウ卿とのちょっとした話の中で「精神分離」に興味を持ち、研究し薬を開発し自らに服用する。その結果…

>>続きを読む
有名なジキルとハイドを描いた最も古い作品。チャップリンの映画以外で初めて無声映画を見ました。

ジキル博士を演じたジョン・バリモアはドリュー・バリモアの祖父だそうです。
3.3

1920年は3本もの【ジキルとハイド】が制作されたとの事。他との差別化のために付けた邦題なのか。結構好きなセンス。
本作は有名な物語にオリジナル要素が巧く組み込まれており、100年前とは思えない完成…

>>続きを読む
ジキルとハイドの物語。
どんどん悪の傾向が強くなってしまうんだね。
大きな蜘蛛みたいのがめちゃくちゃ怖かった。
面白かったです。
3.7

博愛主義者の医学博士ジキル。
婚約者の父親に唆され精神分離の薬を開発、自ら服用したせいで凶暴な別人格の男が現れる。
お馴染みの『ジキル博士とハイド氏』。
話そのものが有名なため、普段は脳が疲れがちな…

>>続きを読む
3.0

ジョン・S・ロバートソン監督作。

19世紀英国の作家:ロバート・ルイス・スティーヴンソンの代表作「ジキル博士とハイド氏」を原作とした1920年のサイレント映画です。

善良な医師であるジキル博士が…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事