催眠術を操る音楽家スヴェンガリが少女トリルビーを意のままに操り成り上がっていくが、夢短く彼らは凋落していく。
今作は兎に角スヴェンガリの不気味さ。
ラスプーチンを思わせる豊かな髭に長躯と見た人の記…
19世紀末英仏で空前の大ブームを巻き起こしたホラー小説『歌姫トリルビー』(1894:ジョージ・デュ・モリエ)のアメリカで5度目の映画化。主演は「狂へる悪魔」(1920)でジキル博士とハイドを演じたジ…
>>続きを読む催眠術を使って若い女性を操る音楽家のお話。
催眠術を操るけど女性の心まで完全に操る事ができない主人公はどこか空虚さを感じてしまう。ラストの結末を見ても本当にそれで満足だったのかと思ってしまう。
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分類が「ホラー」になってるけど、ホラーじゃないよね。
催眠術で人を操る、ってのが、1931年当時の価値観では、ホラーってことになるのかしら。
ドリュー・バリモアのお祖父ちゃん、ジョン・バリモア怪演…
偽りの代償。心理操作というより、完全に超常的な従属。コメディ基盤から真剣サスペンスへの移行。白目催眠! 顔アップから窓外・屋外へのドリーバック、街からトリルビーへ遠隔催眠! モデルの子・トリルビーが…
>>続きを読む1931年のモノクロ映画🎬
催眠術を使って人を意のままに操る音楽家スヴェンガリ♪
気に入った女性を催眠術で手元に置いて歌姫にしていくお話🤗
スヴェンガリの風貌が生理的に気持ち悪い( ´థ౪థ)σ
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催眠術使いの音楽家スヴェンガリと彼の魔術にかかって恋人となり意のままになった女を追う若い男の物語。怪奇映画のようでそれ程インパクトあるキャラクターかといえば??呪術使う時の白く浮き上がるような瞳はそ…
>>続きを読む原作は雑誌『パンチ』の漫画で知られるジョージ・デュ・モリエの流行小説。
その名の通りダフニ・デュ・モリエの祖父であり、また『ピーターパン』のモデルとなったデイヴィス兄弟の祖父でもあります。
原作者は…
目力が凄過ぎて人を操ることができる変態音楽家の悲哀、、、
女を洗脳する男の話ですが、ガス燈とかとは違い、ちょっとNTRモノっぽい要素も感じたのはスヴェンガリのキャラのせいかな?でもこのキャラ好きで…
先日観た「特輯社会面」で母親の過去と新聞社に追い詰められる娘役を演じていたマリアンマーシュが、ぱっつん前髪も可愛く、ここでは催眠術師に無意識に洗脳される役という、、、😅💦。
ヌードモデルさせられる…