1926年(大正15)に公開。
通しで観ると発狂します。
貞子の呪いのビデオみたいな映像。
1971年のニューサウンド版なのか、さらに新しい版なのかは不明。通しでは観れず何回かに分けて視聴。歴…
川端康成らが脚本に関わっているという日本初の本格的前衛映画。物語は現実と幻想、現在と過去を多重露光など幻想的な映像表現を多分に取り入れ、人間の内面と狂気を浮き彫りにする。重い内容だがぶっ飛びますぞ。…
>>続きを読む日本初の前衛映画だそう。
徹底的にこちらに考えさせる映画。
前情報なく本作のストーリーを追うのは困難を極めます。
だからと言って面白くないと断罪する気もありません。
精神病棟かな?
夫婦かな?
子供…