狂った一頁の作品情報・感想・評価

狂った一頁1926年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:59分

3.4

あらすじ

『狂った一頁』に投稿された感想・評価

犬
3.3

前衛的な表現で謎が多いのは間違いないんだけど、思っていたよりちゃんとストーリー性を感じた。歪んだ世界、鏡面対称の世界は精神の歪みを通して見た世界なのだろうか。仮面のシーンは謎。仮初めの笑顔?能面って…

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ざ
3.0
ストーリー知ってから観た方が良かったなと思いました

みんな幸せになってクレメンス…
無理か…😢
過去鑑賞。川端康成曰く、実際のところあんまり制作に携わってないとかなんとか…
T
-
これは正直自分には難しすぎるので川端康成の脚本を見ながら見たい。

過去に見ようとして、あまりにも理解ができず途中で脱落した作品。
この度再挑戦しました。

普段は知らない映画のあらすじや設定はできるだけ事前に仕入れないようにして見るのが好きなのですが、今回はフィル…

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千
2.4

セリフ無しモノクロの割に見ててめちゃくちゃ退屈するとかはなかったがストーリーが全く分からず。Wikipediaであらすじを読み直して再挑戦したが、これはこのシーンなのか、、?と擦り合わせながら観るの…

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tulu
-
このレビューはネタバレを含みます
貴重な映像なのだろうけど忙しい現代人には退屈なのかなぁ22分まで視聴
3.5
セリフもなくモノクロ、しかも現実と幻想の境目が非常に曖昧なのでストーリーやプロットを見ないと、理解が難しい作品。
100年前にこれを作れたということに脱帽。
4.0
色も台詞も字幕もなく、
ただただ不気味な音楽と狂った映像が
流れ続ける"精神実験"的な作品。

精神に影響が出る可能性があるので、
視聴は自己責任でお願いします。
Lou
3.7

怖い。ぞわぞわする。すごい。

「カリガリ博士」の影響が色濃くあらわれているのがみえる。
1935年「ドグラ・マグラ」よりもはやい制作だが、ドグラ・マグラだとおもった。
無声映画で無字幕のため、内容…

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