本作の撮影のためのカメラは、知り合いのドイツ人青年Aldenborgアルデンボルクを上海に行かせて、フランス製撮影機 Parvo Modell K(パルヴォK型;レンズを四種類装着することが可能で…
>>続きを読む内容の20%くらいは理解できただろうか、、
声がないサイレント映画だったが、音響はあったな。
声のないものは初めてだったのでどのような心得でみればいいか分からなかったが、なんとか観た。
映像と映像…
ずっと気になっていた映画を観了。
1920年代の日本で、こんな前衛的な映画が作られていたことにまず驚かされた。
精神病院が舞台なので、「狂気に陥った人々を描いているのかな」くらいのことしか、正直…
日本の前衛映画を代表する最初期の一本らしい。
どこまでが現実で、どこからが虚構なのか。映画の先に描きたいものはなんなのか...
まぁ...よくわからん...
一応それっぽい流れそのものは掴める…
1926年作・日本の無声映画
うむ、わからん
分からんが何とも不気味で奇妙な作品。実に強烈
さすがに今から本作を観るなら前情報を入れてからの方が良かったかもしれない
いきなり本編を見て察すること…
1926年(大正15)に公開。
通しで観ると発狂します。
貞子の呪いのビデオみたいな映像。
1971年のニューサウンド版なのか、さらに新しい版なのかは不明。通しでは観れず何回かに分けて視聴。歴…