テレビシリーズの時もそうだけど、感情を納得させるのがうますぎる
最初は犯人もわかってて、アリバイ工作をちょっとずつしてるだけやん、時間持つのかな…というところから、湯川との頭脳バトルになるのかな………
原作を当時読み、東野圭吾にハマっていった
映画では登山シークエンスが追加され
、「誰にも解けない謎を作る方とそれを解く方、どちらが難しいか」
「その問題を問いても誰も幸せにならない」
という象徴的…
何の関係も無いホームレスの人を殺したことはモヤモヤするけど、それ程までに花岡親子以外を顧みない献身ということだと理解した
本人にはそのつもりがなくても何気ない言動で救ってくれた人がいるから、石神に少…
大体の話の流れはいろんなところで見聞きしてたので、こういうサスペンス物で誰がやったとかそういうのわかっちゃってたら楽しめないんじゃないか?と不安だったけど、そこはもう本当に最初の最初で明らかになった…
>>続きを読む前に見たことあった、なんか記憶にある
普段は見せない湯川先生の垣間見える感情的な姿がよかった
ガリレオって犯人がわかった上でストーリーが進んで、最後に「そういうこと!?」ってなるから面白い
湯川先…
世間では、本作はTVドラマ系としては珍しく、傑作だという声が圧倒的に多い。
確かに演技も脚本も演出もうまく出来ていると思う。
でも、果たしてこれに感動していいのか?
美女と天才の自己犠牲愛に皆が熱…
FNS27社