007 ドクター・ノオ/007は殺しの番号のネタバレレビュー・内容・結末

『007 ドクター・ノオ/007は殺しの番号』に投稿されたネタバレ・内容・結末

美術がひたすら良い。
パタリロ見てて元ネタが結構あるらしいとの情報から興味持って見始めたんだけど、世界観が美少年や少年愛抜いたパタリロでびっくりした。ワルサーPPKとか知ってはいたけど名前が出てくる…

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ダニエル・クレイグ版しか見たことがなく、いつかシリーズ最初から見てみようと思いやっと一作目を鑑賞

さすがに今見ると突っ込みどころも色々あるが、ショーン・コネリーはバチ渋でカッコいいし、初代ボンドガ…

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007の映画のいくつかにベリーダンスの出てくるシーンがあると聞いて、この作品には出てこないけど、どうせなら1作目から観てみようかな?と初の007鑑賞。

私はダンディズムとか興味ないんだけれども、古…

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今観ると格好つけすぎである意味ダサいというか恥ずかしさもあります
が、ルパン、コナン、SPY×FAMILY…と後世に影響を与えた偉大な作品として敬意を

ボンドはかっこいいけど映画自体は大したことないかな

任務のためなら敵方の女とも寝るボンド

クオレル良いキャラだったのに呆気ない雑な死に方してショック。途中から合流した変なぽっと出の女がヒロイン面…

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公開当時は冷戦の最中で、核戦争の恐怖と米ソの宇宙開発競争が現実のものでした。

英国公開は1962年10月5日で、その11日後にキューバ危機が起こりました。

舞台のジャマイカは、共産主義化したキュ…

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マジで格好良いオープニング。こんなスタイリッシュなことあるんだ。

ボンドって本当に渋い。スマートだけど汗まみれになりながら任務をこなしたりもする、その少しの人間らしさのスパイス。

チャウ・シンチーの0061を久しぶりに観て、本家も観ておくかと思い初めてシリーズ鑑賞!

え〜さすが今に語り継がれる作品すぎる面白さとキャッチーさ!

オープニングあんまり良すぎ、0061は丸パクリ…

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記念すべき007ジェームズ・ボンド映画の第一作。1962年公開です。

その後のボンド映画よりもアクション少なめですね。序盤から中盤までは探偵みたいな探索と謎解きみたいな感じ。最後は派手なスペクタル…

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なぜコーヒーを飲んでしまったんだ、、

1発でわかるテーマ曲を生み出したのはやはりすごいな。

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