007/黄金銃を持つ男の作品情報・感想・評価・動画配信

007/黄金銃を持つ男1974年製作の映画)

The Man with the Golden Gun

上映日:1974年12月21日

製作国・地域:

上映時間:124分

ジャンル:

3.3

あらすじ

『007/黄金銃を持つ男』に投稿された感想・評価

3.5
2020年の初見104本目。 やっぱり私の世代はロジャー・ムーアなんだなあと、深く納得。 女優陣も2人ともお綺麗で(笑)。 この娯楽映画をみんなで楽しんで作っている感じが伝わってきました☆

タイを舞台に組織ではなく殺し屋との対決を描くシリーズ9作目。
今作もコメディありありで、たぶんなんちゃってタイが出てきます。
タイというより中国っぽい要素もそこそこにありそうで。
驚きのガジェットも…

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面白いほどつまらない。。。
ボンドガール、がんばれ。。。ってなった
ロジャー・ムーアのボンドは色男感が足りない

乳首を3つ持つ男
前作に続き脈絡はまったくない

当時の香港やマカオの猥雑さがいい感じ
このレビューはネタバレを含みます

乳首3個てなんやねん
前作の保安官再登場アツかったのと、敵の小さいのが印象に残った。
前半ゆるいけど後半おもしろかった。
車が飛行機になるのロマンあっていいなぁ〜
クイーンエリザベスが香港で半分沈没…

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3.8

第三の乳首を持つ謎の殺し屋スカラマンガと、小人の側近と対決する。レトロな香港の街並み、マカオのカジノ、タイの水上マーケットが印象的。ペッパー保安官の再登場が嬉しい。ブルース・リーの映画を彷彿とさせる…

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前の保安官いいキャラだと思ったらまた出てきて嬉しい。
当時もみんなそう思ってたのかな。
無駄に美女をビキニにするのほんとギャグシーンでしかないんだけど、これって本気でセクシーだと思って作られてるのか…

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3.0

謎に満ちた不死身の暗殺者。黄金銃を持つ男からの挑戦状。殺すのは弾じゃなく銃を撃つ人間。目指すは太陽エネルギーの独占販売。香港や東南アジアを舞台に駆け巡る。東洋的な雰囲気に味がある。裏社会に生きる者同…

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rs
3.0
前作でインパクトのあったペッパー保安官がもう一度見れて嬉しい。
Honjo
3.6
ロジャー・ムーアもすきになってきた。間抜けスケベ感というか。mi6がコミカル過ぎる

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