冒頭のオープニングからスタイリッシュに引き込まれる。他国の大使館での暴走や空港での強引な追跡など、諜報員としては未熟で衝動的な姿が目立つボンド。ポーカーでも慢心から敗北を喫するなど、その青臭さが際立…
>>続きを読む【未熟な一流は何故魅力的なのか】
✅ダニエル版ボンドの起源を描き、007、何よりスクリーンヒーローとしても、成熟具合、頼り甲斐に欠ける地に足ついたドタバタ展開が見所👌
✅アクション・心理戦・コメディ…
2026年 48本目
007シリーズはピアース・ブロスナン版は全部見ていましたが、ほぼ覚えていないです。最近ゴールデンアイだけ見直した程度しか知識がありません。
このダニエル・グレイグ版になった時は…
版権を有していなかったために別会社にて製作された同名の映画のイオン・プロによる再映画化。
原作小説の上では、第一作にあたりジェームスボンドが“00”(殺しの番号)を始めて得たころの話です。
いつ…
除細動器のシーンと拷問シーン好き
海から上がってくるダニエル・クレイグを定期的に見たくなる
ヴェスパーが裏切って死んでいくことでまた鎧を着てしまうボンドがしんどい、イチャイチャシーンが最後のための前…
怪獣語を話してシェーしちゃうゴジラとか、口からジェット噴射して飛ぶゴジラよりもシリアスなゴジラを観たい――。
その願望は『シン・ゴジラ』『ゴジラ-1.0』で満たされました。
隙あらばキスとか、宇宙に…