当時コメディアンだったウディ・アレンの記念すべき映画初出演&初脚本作品。
最初精神科医役のピーター・セラーズをウディ・アレンと勘違いした😂
私の目が節穴かと思ったけど、ここみたら途中まで結構勘違い…
とにかく女好きで片っ端から口説き落とす主人公が、結婚するまでの話。とにかく面白い。ウディ・アレンが生み出す空間は、家族や愛をバカにしつつ、それに振り回される感じが心地良い。浮気、不倫をこんなに楽しく…
>>続きを読むモテる男はそれはそれで大変で悩みが尽きない
自分から手を出してるわけじゃないけど、女の方が寄ってくるしそれを断れない優柔不断さが致命的
既婚の女は目的が明確だから手が早いし大胆
時たま爆発的に笑える…
ウディアレン初出演、脚本。
ピンクパンサーのクルーゾー警部でお馴染みのピーターセラーズのスラップスティックコメディ。
彼女がいるピーターオトゥールが節操なきプレイボーイで、モテる男はつらいよ、先生助…
絵に描いたようなスラップスティックコメディ
終盤のカーチェイス(?)はキートン映画みたいだった、あと冒頭のピーター・セラーズの床ぐるぐるは『雨に唄えば』のMake 'em Laughを彷彿させる気も…
おもしろい!大好きなウディ・アレンのブレイク作とのこと。途中までピーター・セラーズ演じるフリッツ先生もウディ・アレンだと思ってたけど、顔が似てる別人だった。(笑)本物のウディ・アレン演じるヴィクター…
>>続きを読む倫理観0の精神科医役のピーター・セラーズがウディ・アレンに似ているため、セーヌ川のほとりで2人が出会うシーンまでウディが一人二役こなしてるのかと思った。毎年タキシードを借りて、セーヌ川にセットしたテ…
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