イングランド北東部の田舎町で暮らすイアン・カーティスは職業安定所で働きながら、19歳で恋人のデビーと結婚をして一女をもうける。
また、それと同時にバンド活動をしていて、「ジョイ・ディビジョン」のボー…
ベルリンで鑑賞
セリフはほぼ分からないけど、それでも伝わる恐怖や焦燥感。音楽と映像がシャープで、心象描写に優れていてとてもかっこよかった。
不安のなかで生まれるものって、なんでこんなにも繊細で鋭くて…
ジョイデヴィジョンのヴォーカル、イアンカーティスの半生を描いた作品。
主演のサムライリーが本人にしか見えない。
物凄くリアルに当時のマンチェスターの音楽シーンを切り取った作品だと思う。
エンタ…
ジョイディビジョン
イアンカーティスの物語
大好きなバンド。
パンクとは違い、内省的な歌詞の
ポストパンク。
てんかんによる死の恐怖によって、どんどん形づいてたものが崩れていく。
マックフィ…
何故かクリスマスイヴに見て鬱になった。24アワーズのイメージが強すぎるからイアンイケメンすぎて最初やっぱ慣れなかった。ライブシーンは本当に全てが良い。バーニーのギターってめちゃくちゃ爆音だったんだろ…
>>続きを読む当時、世間がどれくらい精神疾患やメンタルヘルスに関する理解があったのか分からない。しかし、イアンが自殺に至るまでの過程で、家族やメンバーはもう少し寄り添うことができたのでは?と思ってしまう。
この…
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