名作。プライムで久々に出てたので視聴。
最後までモノクロで描かれており、音楽、その時代の切り取り方がよかった。
イアン•カーティス役のサム•ライリーが本当に良かった。
病んでる時も、音楽をしてる時…
病気をひた隠しにしてきました。惨めな姿を誰にも見られたくありませんでした。今はうまくやれています。うまくいき過ぎているくらいです。本当はもうお酒なんて必要ないのです。けれども気を抜くと考え過ぎる癖が…
>>続きを読むジョイ・ディヴィジョンはまったく異質なバンドだった。短命だったがイアン・カーチスのインパクトは強烈で、詩や彼の歌声は遥かに前衛的だった。生き急いだというよりは、時代がイアンを押し潰したかの様に思う。…
>>続きを読むJoy Divisionのボーカル、イアン・カーティスの伝記映画。
正直のれなかった
自分が好きなのはあくまでJoy Divisionの
ボーカル。イアン・カーティスであって
ひとりの人間としてイア…
父親としてはカスクズの男、奥さんが終始可哀想
自分が巻いた種だろって思う部分はあるけど、病気含め色んなものを背負って生きてくには若すぎたんだなーて思った マイク一本もって命削って歌ってる感じがかっこ…
近年神格化されているイアン・カーティスは誰よりも等身大の人間であり続けた。写真家としてJoy Divisionを追い続けたアントン・コービンによる、虚飾なくイアンの半生を描き切ったリスペクトの塊のよ…
>>続きを読む結末は知ってるけどさ、後半になりどんどん辛くなっていく。
きっと抱え込んでいた物事が、若い彼には相当キツかったんだろう。
私自身、辛い時にはよくDisorder にお世話になっている。行き止まりを感…
かなり良かった。
伝記物というよりも、最初から最後まで映画として観ていた。
実際のバンドの曲もサブスクでちょいちょいで聴きながら観ていって、好きなバンドが増えた。
サムライリーとサマンサモートンの演…