この前、最後の5年間を観たけど、やはり最初の5年間も存在したんだ!
若い頃からスターだったイメージだけど、結構苦労人だったんですね
(ジギーが25歳頃だったから遅咲きではないけども)
バレリーナ…
ボウイの初恋の人がデート中に最初に自分に言い聞かせていたこと。
「彼はすごく幼い感じの青年で8歳くらいに見えるけど、本当は21歳なんだ」って。
お母さんに嫌われてたから心は8歳でとまってたのかな。ず…
デヴィッド・ボウイが生まれてから「ジギースターダスト」がヒットするまでの話。
ずっお順風満帆で最初から最後まで天才だったとイメージのボウイにもこんな黎明期があったのだなぁ。
アルバム「スペースオデ…
ボウイのことは好きな曲がちらほらあるだけで特に思い入れもないのだけど、丁寧に作ってあって面白い。しかしボウイのドキュメンタリー山ほどある。フィルマークでデヴィッドボウイと検索したら7つくらい出てきて…
>>続きを読むスターという側面に隠れて見えていなかった、ボウイが抱えてきた孤独感だったり、繊細さみたいなものを感じることができて良かった。
あくまでも自分らしさを追求する姿勢とか、自分の魅せ方を熟知しているところ…
アンソニー・ニューリー
アーティストは人々の空想の産物だ
僕たちは新たな偽預言者であり神なんだ
賞賛を求めたり
歌詞を読めと言うのは
全てお芝居で
僕たちは存在しない
最後に皆が感じる空虚さを
僕…