ジョイ・ディヴィジョンは正直聞いたことが無かったが、黒地に白い波形が描かれたデザインは有名で知ってた。このバンドのジャケだったとは。
サクセスストーリーとしてのバンド映画では無く、ボーカルのイアン・…
悲痛なラスト。デビーの悲しみが見てて辛い
かつて最初に自分を特別視してくれたデビー。長く過ごすうちに普通の人として接して好いてくれる。でもイアンが自分を特別だと思うプライドによって、名声に寄ってき…
歴史の勉強と思ってみたが、映画として素敵な作品。
配役も演技もすばらしい。
イアンもメンバーも良き。
憑依レベルで似てる。
機材やら細かいところの再現も良かったわ。
モノクロなのも一躍買ってる。
…
ん〜クズ!!そんなノリでガキこさえるなよ!アニックとちゃんと別れたって奥さんに電話した直後にアニックとイチャつきを開始するのヤバイ。
ライブシーンは短めだったけど本人って言われても違和感ないレベル…
正しく鬱。正当なジョイ・ディヴィジョンの伝記映画。
落ち込むとかじゃなく、文字通り何にもやる気を起こさせなくするような、冷たさと空虚さ。イアン・カーティスの早すぎる死までが語られる今作だが、彼…
内容の方は他の方に任せて割愛。
この映画は俯瞰で見るか主人公であるイアン・カーティスの視点で見るかで大きく感想が変わるだろう。
俯瞰で見れば、周りを振り回すだけ振り回した末に身勝手な死を選…
結婚と子供、バンドの成功、そしててんかんと治療、時代に愛されたとは言え急にたくさん背負い過ぎた
「真面目なんだね」で片付けることではない
逃げ場のない人生はヒトを崩壊させる
周りは何もできないので…
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