モリッシーがジョニー・マーと再会するまでの物語
ライブ会場入口で一瞬出会っただけなのに、良く憶えていたものですね。
ここから先は皆さんご存知でしょ?と言わんばかりのエンディング
二人の初ライブくら…
これは少なくとも、The Smithの存在と、そのコアメンバーの構成くらいは知っている前提での映画な気がした。
それらを知らないと、この映画の良さは全くわからないかもしれない。
ちょっと綺麗に描き過…
ザ・スミスも好きだしモリッシーも好きなので鑑賞した。
映画観て改めて思ったが、モリッシーはもしジョニー・マーと共にザ・スミスというバンドをやってなかったらどこかしらで捕まって完全な廃人になってたかも…
モリッシーやスミスをもっと知った上で見るべきだったのかと
モリッシーがスミスを結成するまでに聞いてた音楽好んでた音楽が気になった
ビリーと組んだバンドで演奏してた曲も好きだったなあ
補足
モ…
重たくて暗くて憂鬱な曇り空のイギリスはマンチェスター。生き方が分からず、もがきまくっていたザ・スミス結成前のモリッシーの物語。
モリッシー、マンチェスターに興味がない人には全く響かないであろう映画。…
ジャックロウデンが見たくて鑑賞。
音楽詳しくないしザ・スミスもモリッシーも知らないです。
でも世間に馴染めず人生に希望を見出せない音楽好きの青年の若き日々を楽しむことはできました。
素人なのに批評…
労働してるのがこんなにも似合わない人っているんだな イギリスのモラトリアム映画と聞くとなんとなく陽気で悲惨な感じがしてしまうけど陰気で内気な男のおはなしなので画面もお話もどこまでも地味 そういうとこ…
>>続きを読むモリッシーを題材にしているけど、普遍的なモラトリアムの不満を描いたお話。ザ・スミス結成前夜のお話で、ザ・スミスの楽曲は使われておらず、モリッシーの歌詞がちょっとした背景や台詞の端々に現れる程度なので…
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