悪くは無いんですがつまらなくてきつかった
元一流プロが楽団の清掃員してるところから、依頼の手紙盗んで自分達がオーケストラするとか
他人の演奏中に大声で電話して邪魔したり
不快要素が兎に角異物でした。…
コンサート無視の団員の行動だったり、ブランク30年で通しもリハもなしで借り物の楽器の状態でパーフェクトな演奏!とか色々気になるところは多かった。でも結局コンミス入ってからの流れで全部持って行った映画…
>>続きを読む記録171
🇷🇺30年前にボリショイ楽団のマエストロを解任された男が🇫🇷から楽団へのコンサートの依頼をこっそり横取り。かつての仲間を集めて楽団になりすまし🇫🇷パリでのコンサートに挑む。マエストロが招…
女神
ロシアで失脚したボリショイ楽団のオーケストラがパリで一花咲かせるというドタバタコメディ要素の強い音楽作品。ともすれば白けてしまうような展開に醒めかけるがラストのメラニーロランのパフォーマンス…
ウォッカの神様「いるよ?」
…ロシアの神様はウォッカの神様で間違いない?
恐ロシアがパリへ!
ロシアから出して野放しにしちゃダメ!
ロシア人は遅れるのが礼儀
ウォッカではなく、フランスの酒で酔…
〖人間ドラマ:フランス映画〗
かつて栄光の座を追われた天才指揮者が、かつての仲間たち(元楽団員)を集めて偽のオーケストラを結成し、パリの舞台で一発逆転の大勝負に挑む姿をユーモアと涙を交えて描いた人間…
フランス映画か?
ブレジネフのユダヤ人排斥はあったが、強制収容所はスターリン時代の話。そして、1982年のペレストロイカ以降、ユダヤ人は国外へ。
アシュケナージとしてね。
つまり、ユダヤ、ロマを中心…
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